安心なセックス
総監督の机を汚してしまった。すぐに掃除しようとしたが制止されそのまま体を下にずらし立位の総監督の前にしゃがみ込み自らベルトを素早く外しチャックを下ろし
「いただきまふぅっ、んぐ、ちゅっ、ちゅっ、んっんぐ、おいひい、です、んはっ、総監督も汗臭いオチンポになって、んぐジュルジュル、じゅぱんっ」
「そうか、そんなに欲しがったのか、よしよし、立ちなさい」
あかねを立たせると机の引き出しからローターを2個取り出してコンドームに入れてあかねの肛門に入れる。
「簡単に入るようになったな、さあ。ソファにきなさい」
机の前の応接セットの上等そうなソファに座る総監督にまたがるあかね、一気に根元まで飲み込む
「あっ、ああっ。あんっ、こ、これ欲しかったんですうっ、ああっ、当たる、当たるわ、いいとこに」
ゆったりとしたグラインドでディープなキスしながら楽しんでいる。
「そろそろいくかな?」
ニヤリと笑いローターのスイッチを入れる。
「はううっー、あふっ、ああー、凄い。凄いいっ」
あかねの体がのけ反り腰のグラインドが早まる。
膣壁のとなりで2個のローターが暴れている。その振動は総監督の肉棒をも刺激し硬さと総監督自身もあかねのリズムに合わせ腰を上下さす。
長年の肉体関係で呼吸を合わす事が出来る。
あかねは何度か絶頂を迎えたが総監督はまだ射精を我慢している。
次は机に手をつかせバックからピストンし前回使った金属クリップを
「デカクリだけでなくこっちも気持ち良くしてやろう」
激しくピストンされ金属クリップが揺れる。腸内にはローターが暴れている。
「これはどうかな?」
洗濯バサミが用意されていて一つがクリトリスに
「ひっひぎーいっ、いいっ、いたあっあっ、おーふっ、ふっ、」
今までにない刺激ながら今までにない腰の微妙な震えが総監督にはたまらなかった。
「よし、よし、行くぞ、うっ、ううっ、おお〜」
性器から肉棒を抜き肛門に差し込むと先客のローターを亀頭に感じて射精した。
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