コートでは
次の日は自分のチームの練習があった。午後から集まれるメンバーだけだが内容は濃い。
基本練習もきっちりアンダー、オーバートスから始まり、サーブ練習もお互いにチェックしながらだ。
42歳主力のあかねだが学校の先輩も2人いて、厳しさもまだまだあり体育会系のノリが若干ある。
しっかり汗をかき練習の仕上げは試合形式なのだが今日は人数が揃わなかった。
あかねはランニングスパッツで参加した。
先輩から
「久野ちゃん、逞しさが増した下半身ね、飛べてるし筋肉増えた?ケツは相変わらずデカいからスパッツはヤバくない?笑」
「えっ、やっぱりわかりますか?3キロ増です、一応最近スクワットしてるんですが」
実はスクワットで締まりが良くなるときいたからだが先輩には自主トレと言いたい。
練習後に更衣室で同じ先輩から
「久野ちゃんって高校の時から本当に小さいパンツ好きだね」
「えっ、違いますよ、買ったパンツよりお尻の成長が早くて」
「言われたら、凄い立派なケツ、だわ、昔、投稿雑誌に載ったね、最強エロ尻だっけ?」
皆で笑いながら、中学高校などでバレー部で必ず経験した可愛いパンツは小さいサイズなんである。
綿で可愛いプリントやラインが入っていたり、尻の割れ目が半分しか隠れなかったりする。
懐かしい話やバレー部ならではの会話は楽しい、その時に総監督が連絡が入った。
娘のチームの合宿についてだった。自分のチームのメンバーは皆、あかねの娘が優秀な選手と知っていた。総監督との関係も古くからの人は古い付き合いであるだけと一応認識しているし肉体関係があっても、そんなものだとわかっている。
新しいメンバーは何かある?と疑いの噂話をする。
すぐにあかねは事務所に向かう。
今はグレースパッツに膝下のワンピースである。
総監督室に入るなり抱きしめられた。
「練習見たら、君の尻肉がたまらなくて」
両手であかねの尻肉を強く揉み出す
「あんっ、ちょ、ちょっと、鍵かけます」
「そうだな、鍵をしたらすぐにデスクに来てくれ」
総監督室に入って行った。あかねは荷物を置き体ひとつでデスクに行くとデスクに座らされスパッツを素早く脱がされて片足から離れた。
「こんな匂いでワシを誘っているのか、うん、ジュル、ジュバって」
自分でもわかる汗と淫臭、総監督はあかねの外陰唇を口に含み吸いあげる。長く黒いビラビラが震えて音がする。クリトリスの皮を剥き甘噛みから強噛みされ指で掻き回された時点で腰を大きく震わせ絶頂を迎えていた。
「あふっ、はうっ、あっ、だ、だめだめめめっ、はううっ、いぐいぐ、総監督いっじゃいまずうっ」
ジョロジョロと潮を吹いた。
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