罪悪感と嫌悪感の喪失
神田の居室に下着を落とした後、自分の車に戻り取り返しのつかない事をしてしまったような気持ちになりながら高校時代には練習着やソックス、シューズを売るルートがあった。皆していたし安心していた。自分の使った物で男性が何をするかは何となく理解はしている。自分たちも性欲処理するのに何が必要かとかも性欲の強いあかねらは充分すぎるくらいわかっていたし、普段髪も短く体格が逞しい自分達を女性扱いしてくれて嬉しさとオカズになる自分に興奮していた。
しかし、今は旦那も娘もいる。など親目線になってしまうが不倫していて、何が一つがバレたら全て崩れ去る事も覚悟できているつもりである。
そう考えながらもあかねは内腿に力を入れて股間に刺激を与えていた。運転しなから信号待ちで手が股間にいくのは女性の習慣だがあかねはジャージポケットから性器を触る事もある。今日も触ると熱く汗ばんだような蒸れ感があり、我慢出来ず途中の大型スーパーの屋上駐車場に停め本格的入浴指を這わせだしたら柿本から電話があった。
先日したばかりだが今日は断れない。スーパーの裏手の古い公園に柿本は車を止めていた。誰も来ない古い汚い公園だった。あかねはスーパー内を小走りに移動し古い公園に周りに見られないように入り柿本のワンボックスの後部座席に滑り込むとすでに柿本はズボンとパンツを下ろして座っていた。
軽く唇に触れたようなキスながは舌先をだし、そのまま柿本の強烈な臭いを発する肉棒にしゃぶりつく。
「うっ、あっ。おっ、おっ、いっつう、いったあっ」
充分唾液を絡ませたはずが少なかったのか皮を剥いた瞬間に柿本は痛みを感じた。
「んぐっ、ジュルっ、んっ、ご、ごめんなはい、いたかったかな?んぐんぐ、っあっん」
「今日のあかねさん、すごいって言うか、あっ、そ、そんなに強く吸われたら、うっ、、おっ、おううっ、出るっ、あーっ」
「んぐんぐ、、んーっ。んんっ、んはっ、ジュル、ジュル、はあっー、いっぱいでたね」
あかねの満足げな表情に柿本は嬉しくてしかたない、押し倒してズボンを脱がしクンニをする
「じゅっ。ちゅっ、ジュル、あれ?匂いがしない」
「入浴介助のあとだからね、いいから座って、私が上になるから」
シートに座り直し騎乗位であかねが腰を振る。唇を強く合わせ歯茎や舌先をお互い舐め合いながら、あかねの腰は前後、上下に見事な腰使いを見せる。
途中でコンドームをつけ柿本はあかねの腰使いに身を任せ結局、お掃除フェラもしながら2枚のコンドームに性液が溜まった。それを口に落とし絞りとるように飲み干した。
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