もう一つの秘め事
朝から娘と旦那を送り出した。昨夜は旦那に求めたが勃起に至らずあかねがフェラチオで旦那を満足させた。自分は逝けてないが仕方がない。旦那は結婚前はバレーで大学までいったアスリートでセックスも強かった。結婚してからも毎晩していたが娘を出産してから体重がどんどん増えて肥満となってからは性欲が衰えた。
あかねもバレーで鍛えた体力は性欲も強く若い頃から体育会系しか満足できない。
旦那が使えなくなっても浮気はされたくないから性欲処理はしている。
家事をする前にフットカバーを履きパンストを履く。その上からジャージを履き家事を一通りこなしてお昼を食べてから黒のスーツに着替える。
パンツルックのスーツはあかねの体にフィットしパンツの線もはっきりとでる。
これは娘と共に所属するバレーチームの総監督から渡されたもので、渡された時から小さめであった。
最近、また体重が増えボトムはぴちぴちだ。
トイレで浣腸をする。
車に乗り県営体育館の一室に向かう。平日は主婦層の利用もありそこそこ駐車場は埋まっている。
その部屋は最上階の隅にあり入ってすぐに事務員の机が二つ、その奥の扉を開けると総監督の部屋がある。
あかねにとって総監督は高校時代から知っていて高校の進路相談から肉体関係にあった。
ノックをして確認すると総監督は待ってましたとばかりに返事をした。
扉を開け入るとすぐにあかねが背後でロックをし総監督が座る椅子に近づいていき流れるようにキスをし唾液をこれでもかと交わし合う。
総監督はあかねのぴちぴちのズボンを力強く触りながらあかねのズボンを下ろし、豪華な机に両手をつかせお尻を向けさせる。
「こんなにパンティが食い込んでるぞ」
うれしそうにパンスト越しに顔を埋め一気にパンストを破く
「あはっ、か、監督恥ずかしいっ」
「ヤラシい臭いがプンプンするぞ、白い粘着物が、チュルッ、チュルッ」
パンツをズラして濡れ具合を見て口をつける。
「あっ、あっ、あふっ、はふっ、そ、そこは」
容赦なく肛門にも舌が入り尻肉を思いっきり広げられる。
次に振り向かされ総監督のベルトを外しブリーフを下ろし黒く太い肉棒にしゃぶりつく
「ング、ング、んはっ、ジュルジュル、ぐはっ」
「あいかわらすだな、あかね、机に座り股を広げおねだりしなさい」
「は、はい、監督、お願いです。淫乱なバレー選手のあかねにオチンポ、お恵みください。バレーで鍛えた体は他人棒無しでは生きていけません、お願いします」
「最近はすぐ言えるな、では、打ち込んでやる。」
「はっ、はぐうっ、ううっ、あーっ」
ゆっくりと掻き回すようなピストンだ。
あかねは口を開け総監督の唾液を飲みながら喘ぎ声をだし何度か逝く。
あかねの足を思いっきり広げパンストを脱がし足指を舐めながらゆっくりピストン
「足も相変わらず臭いな、汗か?」
足指に唾液をつけながら舐める。
「さあ今度は自慢のデカ尻を突き出せ、マッサージ師にコーチにOBに、皆が気に入っていたデカ尻を」
尻を突き出すとバックから激しく突き、あかねがメロメロになってから、いきなり肛門に突き刺す
「ヒギーっ、いったをあーいいーっ、ああっ、まだローションをっ、あっ、あっ」
「たまには刺激がないとな、ほらほら出すぞ」
総監督はあかねのアナルやな中出しした肉棒をあかねに向けるとあかねは幸せそうにその肉棒を綺麗に舐めるのだ。
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