終わらない欲望
洗面所で若いコーチにバックから突かれアヘ顔を晒す自分が鏡の中にいる。早くも一度目の絶頂を迎えた。
「もう逝ったんですが?まだまだ終わりませんよ、さっき口でしてもらったし、そうだ服が潮吹きで濡れるといけないから脱ぎましょう」
一度あかねの淫壺から肉棒を引き抜く、ヌラヌラとあかねの愛液で光っている。
あかねは洗面台に手をついたまま柿本ぐあかねの足からパンツ、ズボン、ソックスを脱がし部屋に軽く投げる。その後にあかねの上半身から衣類を全て脱がす。鏡には黒く尖った乳首が映る。
「乳首もビンビンですね、さあ、手をついて尻を突き出してください、早くっ」
パシンッとあかねの尻肉を叩く
「はうっ。は、はい、コーチいっ」
あかねはこれでもかと尻を突き出していく。
「よーし、総監督を忘れるくらい、オマンコが壊れるくらい突くからな」
「あっんっ、そ、そんなっ、総監督とは、何もっ、あんっ、はううっ、コーチの固いいっ」
総監督や簗瀬もしっかり勃起はするが、やはり何が違う。柿本の固さには熱さがあるように思う。
柿本はあかねの腰骨あたりをガッチリ両手で固定して深く早くピストンをする。
「あうっ、あっ、ああっ、だめ、だめ、あふっ、あっ、あっ、、あーっ」
黒乳首を中心に前後する乳房、汗ばんで尻肉に当たる音も湿りだす。
パシンッ、パシンッパシンッ、パアアンッン
「おうっ、おふっ、おおっ、イグイグっ、まだイグっ、おほっ、おーっ」
逝くと同時に淫壺から肉棒を引き抜かれるとバシャバシャーと潮を吹きあかねだけでなく柿本の足にもかかりながら床を濡らす。
「まだですよ、あかねさん、わあっ、オマンコがパックリ口開けてる。天国にお連れしますよ」
鏡の中で微笑んでからまた、さらに今度は小さなストロークでさっきより早くピストンをする。手を引っ張り鏡にあかねの顔がしっかり映し出される。
「はぐっ、おっ、あっ、あっ、ああんっ、すごい、いいっ、すごいい、コーチいいっ」
お互いに汗びっしょりになり潮吹きもあまり気にならないくらいだ。ほどなくしてあかねは二度目の潮吹きをする。
「はああっ、はあっ、もうだめ、限界だわっ、、」
「何言ってるんですか、貴女の中から総監督を消します。僕のチンポで」
「あっ、ああっ、ううっ、うはっ、はっ、凄いいって、コーチ凄い」
「総監督よりいいですか?ほらほら」
「そ、そんなこと、知らないからっ、あっあっ、あはんっ、あっ、はううっ、総監督とは、してない、あんっ、あっ、」
「強情ですね、じゃあこれは?」
傍らのスマホの画面にミニスカスーツのノーパンの画像が
「えっ、何?、何よそれ、知らないっ、あんっ、何よっ、わた、私じゃないから」
一瞬戸惑ってしまった。前に事務所で撮影したものだ。顔は隠れているが、こうやって裸を知られたらどこまで誤魔化せるか?その時に激痛が走る。
「ひぎーいいっ、くはっ、い、痛あっいい」
柿本が愛液と汗だけの潤滑油で若く固く大きな肉棒をいきなりアナルに挿入したのだ。
ほぼ立った状態で後ろから乳首を摘まれ
「僕も撮りますね、ほら鏡の正面見てください、接合部も撮りますよ、動画で」
「な、何してるのダメよ、そんなのっ、あっ、あんっ、動かしちゃダメ、あははんっ」
この日のために用意したかのようなスタンドを挿入したまま伸ばし固定して、鏡が映るようにする。今度はまた全力でアナルセックスでハードピストンをする。時折体を立てられる。何度か絶頂を迎えアナル逝きした。クリを乳首を激しく引っ張られたり。
「ケツノ穴マンコ大好き」
など叫び雄叫びのような逝き方をした。
アナルに中出しし逆噴射も撮影され、お掃除フェラはアップで撮影された。
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