義務として
その日は家族揃っての夕飯も入浴も身体の満足感が抜けない、火照りに似た感じの充足感があった。
歳上とは言え2回も2人の男性がしてくれたのだ、若い頃から知っていてもマンネリにならないように色々なセックスをしてきた。
アナルセックスはバレー部内で割としてる子がいて変態と言う認識はない。
しかし鞭で叩かれたり蝋燭は気持ち良いなんて考えもしなかった。おしっこを飲むって無茶苦茶だなって最初は思ったけど今は抵抗もないし楽しめる。
夜、寝室に入り旦那に求めてみたが答えは予想通りノーであった。しかし、したいから舐めさせてとおねだり
「あなた、ねえ、お口でしたいの、あなたのオチンチンをおしゃぶりさせて、ねっ、入れなくても良いから、ねえっ、いいでしょ?ほら、ちょっと固くなってるし」
旦那の耳元で話しながら肉棒を手で触りある程度固くしてから口に含む
「ジュル、ジュルルッ、ジュルパンっジュルパンッ」
「あ、あかね、おい、うっ、相変わらず、上手いなっ。うっうっうううっ、でるっ、、、おーっふっ」
扱きながら搾り取り
「やっぱり美味しい、昔からあなたのザーメンは私の栄養ドリンクだわ」
お互いに苦笑いした。確かに若い頃にあかねの試合前に飲ませたら活躍したことから、付き合ってからはそうしていた。
その夜は柿本から何通もLINEが来ていたが、今はダメと一回だけ返信した。
案の定次の日に呼び出されたラブホに入った。
今回は車内フェラ無しですぐにラブホに入り部屋の玄関にはいるなりキスをしフェラする。
まだ入室案内アナウンスの中でフェラをした。
洗わずにいた仮性包茎は今では珍味のように好きになる。
やはり昨日の会合での総監督との関係を気にしている様子でフェラの口内射精後に洗面台の前で髪を整えて括っていると
「昨日は昼間から返信ないから、やはり総監督と?」
「会合があったからよ、その後は懐かしい人とか会ったから、何よ、私は人妻だから旦那との事はやきもちやかないの?」
「旦那さんはダメになったと、守屋さんから聞いたから」
「何、それ、守屋って何言ってくれてんのよ」
会話しながら柿本は背後からキスを首筋にして一気にあかねのズボンと下着を床まで下ろして自分の勃起した肉棒でお尻の割れ目あたりに這わせながら
「総監督より、気持ちよくしてあげる」
「な、何いっ、あっ、はんっ、、あー」
一気に挿入し激しくピストンするとパンっパンっパンっと尻肉の音が響く
「ねえっ、言ってよ、総監督と、総監督とどっちがよい?」
鏡に映る柿本の表情は笑っているがあかねは眉間に皺を寄せ、答えに困りながらも口からは
「あんっ、あっ、いいっ、コーチの、いいっ、あはんっ」
「何が良いんだ?」
「コーチの若い、たくましい、元気なチンポ、いいっ、あーっ、イグイグ」
鏡に映る自分を見て恥ずかしさや旦那への申し訳なさ、そして2人の熟年男性のセフレと言う自分が何よりも淫乱な女と自覚してしまう感覚に酔う。
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