快楽と不義理と
少し休んだ後に簗瀬と2人で風呂に入り、ソープランド嬢のような洗い方をした。
コリコリ乳首を簗瀬の背中に這わせたりホテルの浴室でできる限り体を使い洗う。
バスルームを出ると総監督が呼ばれ冷たいコーヒーを3人分持ってくる。ベッドルームであかねの若い頃からの付き合いであり懐かしい話などがでる。
前に高校三年生のあかねの写真と今を見比べたりもした。総監督より二年ほど後に簗瀬を紹介され身体の付き合いとなった。総監督同様に離れてた時期もあったが、何年か前から復活した。
話しながら総監督はあかねの首筋や背中に指を這わせ耳にキスをしたりする。あかねは呼吸が荒くなりコーヒーのグラスをテーブルに置くと体を委ねる。
唇を合わせ音がするほどのキスで唾液を吸い合わせる。バスト全体をキツく揉み上げ先端の乳首を指でキツくつまむ。
「あっ、あっ、はうーっ、あんっ、」
今度は大きくまたを広げ簗瀬に見せつけるように指でほじる。ビクンビクン、円を描いたりまるで生き物が居るように腰を振るあかね。
「さあ、我慢できないだろ?」
肉棒を差し出すと貪るようにしゃぶりつく。
それをニヤつきながら見ている簗瀬。
「お願いします、監督、お願いします、いれてください、、」
よーしと言いながら勢いよく正常位から激しく腰を振る総監督にしがみつき絶叫するあかね。
「なんだ、さっきまでワシのチンポが良さったんじゃないのか?どうなんだ」
「す、すいませ、んっ、あうーっ、私は、あかねはオチンポが大好きなんです。簗瀬様のも大好き、あーっ、」
そこまで言うと簗瀬は大喜びし
「ならばワシにまたがれ、ほれ」
ベッドに横になるとあかねは簗瀬のものを飲み込み腰を振り出すと
「一本でよいのか?言ってみろ」
「あ、あー、あかねのケツの穴マンコに総監督のをください」
男2人大笑いしながら総監督が入れている穴を激しく突く。
あかねのアヘ顔と唾液と汗を下の簗瀬が楽しんだ。
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