不倫にルール
柿本のルール違反とも言える娘の近くでの行為、それに興奮した自分も悔しい。
しかし総監督とは違う快楽を得ていることは確かだった。
元々不倫という時点で世間のルールを逸脱している。言い訳になるが不倫故にルールが必要ではないか?などとも考えてしまう。
夫婦間のルールも曖昧になってきた。旦那の性欲減退は早すぎた。
柿本とはラインで少し考えたいから次に会うのを一週間後とした。柿本は納得できない様子であったが三日後に総監督とバレーの地域をまとめる組織の会合に参加せねばならない。この会合後にはやはり淫靡な会があかねを待っていた。
その日は午前中にジャージ姿でパンストを履きママさんバレーの練習をしパンツのスーツに着替えて総監督と軽いランチの後、浣腸をして会議に向かう。
大会の説明や注意事項などの説明を聞いた後総監督は地域バレー組織の会長である簗瀬という70歳の男性は頭を下げて仰々しく挨拶をしあかねもそれに続き近くのなの通った高級なホテルの一室に簗瀬とあかねの3人ではいる。部屋は3つに区切りがあり総監督はお真ん中の部屋でまちあかねと簗瀬は奥のベッドルームに入る。
「さあ、あかねさん、服を脱いでくれ、ユニフォーム姿も良いけどスーツも似合うよ」
「あ、ありがとうございます」
恥ずかしそうにしながら全裸になり、今度は簗瀬を脱がせていった。
「おおっ、ツーンと汗の匂いがするな、良いぞ、ワッハッハ」
簗瀬は脱ぐなりあかねと唾液を大量に使いキスから顔を舐めてからベッドに寝かした。
足指にしゃぶりつき
「このしょっぱさはたまらんな、しっかり練習したんだな、それより、あかねさん、最近はこちらの匂いと水分が随分と早いな」
あかねのオマンコに指二本を入れ掻き回す。
「うっ、あんあんっ、簗瀬さま、あ、うーっ」
思いっきり足を広げバキューム音と共にオマンコとアナルに吸い付き舐めまわす。時折、足にいき指の間を舐める。
薬を使ったのか今日は最初からボッキした黒く右に曲がった肉棒。脇の下から首筋を舐め正常位で挿入し次に上半身をあげ足の指から裏を舐めながらピストンする。
あかねの声は大きくなり自らも腰を使う。
今度は簗瀬は巨大な天狗の面をつけあかねの股間に顔を埋め
「おおっ、あの頃から男性経験を積み出産をし真っ黒な鮑が美味しいぞ、こんな間近で見れば、よくわかる」
「あっ、はうーっ、うっ、うっ、いくっ、いくっ、イグっうっ、おおうっ」
潮を吹きそれを嬉しく浴びる簗瀬だった。
※元投稿はこちら >>