川田は余程暇を持て余しているようだ。リモートになってから奴は殆ど会社へ行かず我々の会社に遊びに来ては智子の悪口から
始まって最後はいつも素っ裸に剥いておまんこまで写真を撮って脅して奴隷にしたい。最近はそんな趣味があったのか
毛剃りを勿論陰毛だがそれを剃って割れ目を剥き出しにして浣腸もしてやるんだと息巻いている。
夜の街に繰り出してもあいつの前の専務の村上も自腹で訪れてはその話題に加わる有様だ。
自然と我々同業者も美人の社長にsm行為で辱めそれをネタにあの癪にさわる会社をぶっ潰してやりたいとそんな夢のような
話に夢中になった次第である。10あった同業は今は5軒に。そのうち二つも風前の灯。
そんな我々の前に一人の救世主が現れた。名前は徳田。入れ墨を入れた強面の男だ。あの女社長に興味を持ったようで
我々に近づいてきたのだ。川田の話を聞いて実現してやるというのだ。
「お前らが手を出す必要はない。俺があの女を物にするから情報をくれ。」
智子の日常の行動まで川田に付けさせそのチャンスを待っているようだ。
「あなたは、、確か。あの時のリモート会議の時の石川の部屋にいた方ですね?」
「そうだ。徳田だ。あの時別嬪の社長を見てどうしても俺の女にしたいと思ったんだ。」
「その会議の話は川田から聞いていますが石川君がおまんこと肛門を見せたって聞いてますが。」
「あの女ちょっと脅してやって犯してやったらヒーヒー啼いて何でも言うこと聞きますって次第よ。
それでノーパンで身にスカートで会議に出させてやったのよ。」
「あそこの毛剃られてましたよ。」
「あいつは始めから剃ってたんだぜ、露出狂のマゾだな。」
「肛門にボールペン入れてヒーヒー言ってましたよ。」
「あんな年増のマゾを責めたって本人が喜ぶだけで面白くもねえ。あの智子っていう女社長を素っ裸に剥いでお前らの元に
出させてやってもいいぜ。」
「、、、そうなれば、、会社はどうなるのでしょう?いつまでも智子が社長では?」
「俺には関係ないこった。智子を俺のもんに出来りゃそれでいい。」
「徳田さん。御礼は弾みますから我々に協力して貰えませんかねえ?」
「ヒヒ、、ヒヒ、実は私smの趣味がありましてね。徳田さんが飽きたら智子を調教させて欲しいんですよ。毛剃りは勿論、
浣腸や肛門責め。尻の穴から卵を産ませたり、、それを徳田さんの目の前でご披露するってのは?」
「それはおもろそうやなあ。どうせやったら客集めてショーにしたらどうや。実は俺。」
そう言って徳田は派遣会社の名刺を出した。どうやらピンクコンパニオンのは剣らしい。」
「おまえとこのおっさんの会社もイベントの企画もしとるんやろ。マージンくれるんやったら好きにしたらええわ。」
そうして我々は来る日を待ったのです。
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