夫がsm好きなのは義父の血をいえ、、夫の弟、それと妹さんまでもがどうやらその地を引き継いでいるようです。
新婚当時仲の良かった頃夫にねだられて永久脱毛したのもそのせいです。
ですからそれが恥ずかしくて温泉などにあまり行けませんでした。
夫のsm行為はそれ以上受け入れませんでしたが夫が浮気をしだしたのもそれが原因だと思います。
弟さんが未婚なのも多分そのせいでしょう。
そのサイトを見始めてから被虐の心が芽生え始めていきました。何年もの間セックスレスの私は風呂場で全裸になると鏡で全身を
写し恥ずかしい姿を初めて眺めオナニーに耽ました、、毎晩のように。
155センチと大きくはありません。胸もお尻も小さいですがそのせいで垂れてはいません。
義父の掲示板には今だに卑猥な書き込みがあります。50歳の女でも未だ生の対象になるんだと初めて知りました。
過去ログを全て読み終わると義理の弟も卑猥な書き込みをしていたことが分かりました。
ひょっとしたら彼にお風呂でも覗かれパイパンのことを知られお姑さんに告げられたのでしょう。
夫が仕事の都合で東京に帰るのと同時に姑から訴えられました。義父との浮気です。
経済的に余裕のある夫はある程度諦めていたようですが姑はびた一文払いたくないどころか私に慰謝料を請求してくるんです。
「善江さん、、、相手が示談を申し込んできました。第三者、、つまり弁護士の私と相手側の弁護士伊沢ですが、、
ご存じですよね?顧問弁護士の。」
河野家の顧問弁護士の伊沢は遺産相続の仕事で毎日のように来ているので良く知っています。
60過ぎの禿げ上がった額をした好色そうな男です。
「恐らく伊沢の提案でしょう、、第三者の監視の元、、パイパンでないことを証明して欲しいのです。
勿論、、あなたが善江さんがパイパンだなんて作り話だと思っていますよ。」
「善江にみんなの前で裸になれと?」
「別に素っ裸にならなくても、、陰毛さえ見せて下されば。」
私、、即答出来ませんでした。でも夫の命令でパイパンになったことを説明せねばなりませんでした。
「つまり旦那さんが家族にあなたの秘密を暴露したんでしょう。ここは旦那さんに、、、」
「向こうの要求は何なのでしょう?」
「あなたのパイパンが証明されれば離婚の取り下げとお母さんへの謝罪。いえ河野家一同への、、何と言いますか、、」
「隷属でございましょ?」
「何もそうは言っておりませんが。」
「はっきり仰って下さいまし、、」
「義父の調教を引き継ぎあなたを調教してあの掲示板にその記録を投稿すると言ってますよ、
あの伊沢と言う男はそちらのベテランでお父様や弟さんに入れ知恵していたのでしょう。スカートの中どころでは済みませんよ。
実は削除されましたがあなたの清楚な顔、、素顔も投稿されたんです。それであの掲示板があんなに賑やかに。」
書き込みには最終的には善江のお尻の穴まで調教しろってリクエストもありました。
「投稿画像や動画は性器にはモザイクがかけられますが肛門は無修正でも投稿できるのですよ、、排便もね。」
その言葉にショックを受け暫く沈黙続きましたが思い切っていいましたの。
「佐川さん、、こうしてお世話になった佐川さんに言うのも何ですが、、どうか、、私の弁護から降りて下さいませんか?」
心の奥底まで覗かれ恥ずかしくて私は弁護士の佐川さんにやっとのことで言いました。
「、、、善江さん、、どうか私も参加させていただけないでしょうか?お願いだ。私だってまだまだ男だ。」
「本当にこんな年寄りでいいの?」
「年寄りなもんですか。あなたは魅力的ですよ、、それでなかったらあんなに掲示板が騒ぎませんよ。」
そして佐川さん、悪徳弁護士の伊沢の立ち合いの元河野家の全員と使用人に見守る中私は全裸を晒しました。
「そら、、善江。何だねその様は。やっぱりうちの人に。」
「お父様と不倫をして調教されていたことを認めますわ。お母様申し訳ございませんでした。
伊沢様、、離婚訴訟取り下げますわ。」
「取り下げだけでは満足しませんなあ。あなたはパイパンであることを夫に知られたくないため同衾を拒みましたね?
夫が浮気に走るのも無理はありませんねえ。」
「夫が愛人を持つことを認める代わりに河野善江は奴隷妻として河野家の実家にて飼われることを承諾いたします。」
「おもしろいね。私もまだ10年は大丈夫だ。見学させて貰うよ。」
「口惜しいけど、、お姉さま、、子供を生んでいないから若く見えるわ。でもあっという間よ。お年を取るの。」
「伊沢さんとも相談したんだが確かに後数年がいい所だ。明日からでも尻の穴の調教にかかるぜ。」
「私も年ですから弁護士を暫く休業して彼と二人でお前の調教をネットで大勢に見て貰って小遣い稼ぎでもと思っている。いいなあ。」
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