閑話の続きです
自分で作成した誓約書が以下の通りです。
IDの写真にも載せてみました。
「私は社会の皆様へ貢献する為に自らの口、オマンコ、アナル等、身体の全てを尽くしてご奉仕するヤリマン肉便器公衆便女となる事を熱望し、以下の内容を誓約いたします。」
これは、私自身が自分から希望しているという意思の表れのつもりです。
「1.指名された男性に対しては、どんな変態プレイにも選り好みや拒否はせず、自ら積極的にご奉仕してご満足していただきます。」
これは、どんなお相手や内容でも嫌がらず、お相手の方には素っ気無い態度や不愛想な態度はせず、気持ちと身体で必ずご満足をしていただくつもりです。
「2.プレイに関わる服装、アダルトグッズ、ホテル代や交通費等の費用については、私自身の要望と同様とし、ヤリマン肉便器公衆便女として関わる全ての費用は私自身が支払うものとします。」
たまによく個別メールで「お金払うからお願い」なんて来ますが、私の場合は逆になります。
私が希望して逢瀬をお願いしている立場ですので、費用については私が何もかも負担しなければいけないはずです。
もともと主とのお食事代やホテル代、グッズや普段は絶対着れないような洋服代全てを私が支払っていて、もう総額いくらになるのか…。
それでも子供のいない私からするとまだ十分生活が賄える範囲です。
ですので私の方から(もちろん主からも)金銭の要求は今後もいたしません。
むしろお逢いした際にはお礼として何かしらのプレゼントをお渡ししています。
「3.許可を得ない限り、夫との性行為はキスを含め決して行わず、夫以外の方への性行為のご奉仕を優先し、何時でも何処でも誰にでも性処理に使用出来るヤリマン公衆便女としての生活に努めます。」
先に記した通りですね。ただ何時でも何処でもは現実的に…私の表の生活を考慮しての「何時でも何処でも」です。私の表の生活に支障が無い場合の時こそ「何時でも何処でも」と思ってください。
「誰にでも」はそのつもりでいます。
よく個別メールで「若くないけど…」とか「見た目悪いけど…」なんて内容が来ますが全く選り好みはしていないつもりです。指名されればどんな方でお逢いしたからにはご満足していただくつもりています。
ただ私も人間ですし先の通りエゴ丸けの女ですので苦手なタイプというのはあります。
例えると、まさにここの小説のレス39で書いたBさんですね。
私にグイグイ迫ってくるのは全然良いのですが、その言葉と態度が横柄で…苦手ですがそれでも精一杯ご奉仕したはずですが、もしBさんがそうでなかったら更にそれ以上のご奉仕をするんだけとな…なんて思います。慣れ慣れしずぎな言動も横柄な態度と思っています。
逆なのがあの時のAさんのです、まず言葉と態度が謙虚でした。だからこそ私にはAさんに(もっとご奉仕しなきゃ)という使命感にかられ実際に実践できたのだと思います。
私としてはお相手が「謙虚」な方であれば際限なくご奉仕できるかと思ってます。
逆に「横柄」な方だと一定レベル以上のご奉仕は…ですね。
そして「横柄」とは違うけど他に「侮辱的」となる言動と態度というものがあります。
「侮辱的」な言動や態度は世間では当然許されませんが、私にはOKです。確かにプライドはズタズタになりますが心はくすぐられます。それにそもそも侮辱されて当然の事をしてますからね。
この「謙虚」で「侮辱的」なのがまさに主であるIさんです。
謙虚さと侮辱的な2つが併せ持った男性とお逢いしたら…きっと何でも言う事聞く女になるばずですよ。
言動や態度というのは人によって色々ありますし、受け止め方も人によって色々あるかと思います。
M女の私だからといって横柄さを出されちゃうとBさんにようになっちゃうと思います。
Aさんのように謙虚さを出していただけると100%のご奉仕も200%になるでしょう。
そこに謙虚さと侮辱的なものが合わされば…責め好きな方だと判断して際限なく言う事を聞いて十分過ぎるご奉仕を提供出来るかと思います。
すみません…こういう話になると職業柄か切りがありませんのでこの辺で…。
(こんな私ですが仕事上で接遇やコミュの研修の講師もする機会もあるんですよ)
「4.現在のアラフォーとなる自らの緩んだ身体を自覚し、少しでも体型を保つ為に、また自身の変態性癖をアピールする為に街中での野外露出行為を実施して世間の皆様への恥晒しおよび見世物になる行為を実施します。」
身体は…ハタチ頃の若かった時に比べて…自覚してます…うぅ…年齢も若くないし…
主からも同様に言われてます。
「オマエはもう賞味期限切れだよなぁ 人様が見て不快にさせるなよ」なんて言われます。
ダイエットに筋トレ…続けていきます。
そして…世間の皆さまに私の容姿を見てもらい確認していただけるよう見世物として振る舞います…あぁ…。
「5.上記の誓約に私の不履行や粗相があったと判断された場合は、主のご判断によって、私に関するこれまでの写真、動画、個人情報等の全てを夫、知人、職場や世間に公表される事に同意いたします。
主は、私に関しては交友関係も含めて夫以上に詳しいかもしれません。
これをされたら私は社会的に終わりですね。
私とお逢いした男性が後から主に不満を告げる事の無いように精一杯に心と身体でご満足いただけるよう努めるつもりです。
「6.上記誓約については私、早乙女未鈴本人が自ら熱望した内容の誓約であり、主を含めた第三者に何らかのご迷惑や不都合が生じた場合は全て私が被り、またいかなる時でも自覚出来るようこの誓約書は日頃から必ず所持いたします。
幸いにも今まで何かしら大事には至った事は無いですが、全て私が責任を負うとは…承知しました…。
そしてこの誓約書は普段から必ず所持しています。
仕事に行くときも友人と出掛ける時も、もちろん自宅でも必ずバッグの中に忍ばせています。
もし何かの間違いでこの用紙が誰かの目に触れてしまったら…と考えると気が気でありません。
何処にいても四六時中この誓約書の紙の存在が気になってしまっています。
表の顔の生活をしている時でも、この誓約書の用紙の存在を気にして、まさに四六時中自分の立場を嫌でも自覚させられます。
(ちゃんとあるわよね…?あった…ふぅ…良かった…)なんて日々がしょっちゅうです。
自宅から持ち出すバッグが変わるたびにこの誓約書も入れ替えて持ち出します。
何枚も印刷して一枚どっかに紛失した…なんて事の無いように手持ちの誓約書は一枚のみとしています。
そしてバッグの中のこの用紙を見るたびに「ヤリマン肉便器公衆便女誓約書」の大きな文字が必然的に目に入ってきます。
そのたびに自分のしている事や自分の立場を思い知らしめてしまいます。
こういった部分でも私の表の生活が侵食されていると思うと、何故だか訳の分からない妖しい高揚が生じて何もしなくても勝手にアソコが濡れてくるんです。ホント最近はしょっちゅうアソコを濡らしているなぁ…と自分自身に幻滅です。
もう少し続きます。
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