閑話です。出張先にて… ①
この日は静岡遠征…というか1.2ヵ月ごとに県外出張しているのですが、この日は地元名古屋から静岡市の支社に今年度の新入社員研修の講師として行ってきました。
研修では真面目に講師を演じていた訳ですが…こんな私がコンプライアンスを人に説くなんておかしな話です。
SNS利用?社内情報の流失?
…私の方が講習を受けるべきでは?なんて思いながらも新人さんに接してました。
この日は真面目な顔して講師を演じているものの、頭の中では退社してからの募集していた男性との逢瀬の事ばかりです。
(今夜はフラフラになるまでアレコレされて…またフラフラのまま徹夜で朝を迎える事になるの…?次の日は地元に帰るだけだからどうなってもまぁいいか)…なんてその夜の事ばかり考えてまし
真面目な振りをしつつ講師の役目を終えて、本来なら地元へ帰るだけの私ですが…この日の私にはもっと重要な使命が残っています。
このサイトで募集した男性Aさんへのお持て成しです。
日中から期待と不安を募らせながら宿泊する予定のホテルに…。
初めて逢う男性から、お世辞でも褒め称えてもらえると気分いいものです。この時点で(なんでもしなくちゃ…)なんて気持ちになってしまいます。
今夜はAさんの所有物です…そう宣言して唇を重ねます。夫とのキスとは比べ物にならない位の濃厚なキス…キスって言うよりもAさんのご要望の舌を思いっきり出してむしゃぶりつくようなベロを絡ませてのキスです。すでに欲求不満の女になりきり、大口を開けてAさんの唇も舌も嘗め回します。夫にしたら馬鹿かって思われるでしょうね。
こんな形でも相手の方に打ち解けていただけると私自身も嬉しいものです。
つい何時間前には出張先で新人さん相手に講師をしてて、本来なら早く帰って夫に会うはずの私が、こうやって見も知らぬ男性と逢瀬しているなんて…そう思うと背徳感に酔いそうです。
膝まづいてAさんのズボンのファスナーに手を…既にAさんのオチンチンが大きくなっているのが分かるだけでも嬉しいです。私で興奮してもらえてるんだな…って嬉しく思います。
私の拙いフェラチオでもAさんの緊張していたのも打ち解けてきたのか、私の頭を強引に掴んで喉奥までオチンチンを突き刺してきます。
喉奥まで突き刺されたままでも「口と舌が止まってるぞ~」なんてAさんの態度も変わってきます。私も何とか舌も口も動かそうと頑張るだけですが、喉奥まで突き刺されたオチンチンに胃液が込み上げてくる程です。まるで強制的に嘔吐させらてるようで口から胃液が込み上げるわ目からは涙が出るわで早くも拷問じみた思いです。
私の唾液と胃液にまみれたオチンチンを私の顔や髪で拭られると屈辱的で情けない気持ちで一杯になります。
そしてAさんの前で、脚を開いて直立したまま身体検査です。
身体検査と称して身体中のあちこちを隅から隅まで弄り回されます。
乱暴に弄られても直立したまま姿勢は崩せません。更に聞かれた事には出来るだけ恥ずかしい言葉を使って答えなければなりません。
乳首を摘まみ上げられながら「これは何だ?」と言われれば「これは淫乱女であるmisuzuの乳首です 弄れば弄るほど気持ち良くなる乳首ですのでもっと刺激を与えてください…」と答えます。
口の中に指を突っ込まれて「これは何だ?」と聞かれれば「これはオチンチンをしゃぶる為だけの口と舌です どんなオチンチンでも選り好みしない誰のでも咥えるはしたない口と舌です」なんて自分の考え得る限りのイヤらしい言葉で答えます。
当然アソコやアナルにも同じように弄られながら答えます。「夫に内緒で誰のオチンチンでも欲しがるはしたないオマンコです…」「ここのアナルでも感じてしまう変態女です…」自分で言葉にするたびに高揚してしまってました。
更にお風呂にご一緒して、二人で浴槽に浸かりながら水責めを受けました。
浴槽にお湯の中に顔を沈められて、上から頭を押さえつけられながら窒息気分を味わわされて…限界の合図は交わしていたものの、「本気出されてたら殺されるかも…」なんてどこまで本気なのか相当なスリルを味わわさせられました。ちゃんと合図を守ってくれると、それだけで嬉しいものですね。その嬉しさは私の身体で応えなきゃ…ってあらためて思います。…合図から引き揚げてくれるまで10秒位あったような気がしましたけど…。
この日の為に数日間、射精を我慢なさっていたそうで、アソコやアナルにAさんのオチンチンを受け入れました。
自分自身の過去の病気のせいで不妊の身体の私です。あとはお相手の方の病気の検査結果さえ間近の証明さえ見せてもらえたら身体で受け止めます。
この日の為だけに検査キットを購入されたAさんですから、お聞きして費用は負担しました。
費用もゴム無しでされるのも、自分の為と思えば負担にも思えないです(自分の欲望の為…かも?)
その分のAさんの感激の様子は、私も嬉しく思うと同時に妖しい罪悪感に身体が熱くなります。
Aさんが数日射精を我慢してたと同じ様に、私もこの日の為に前々日からヨーグルトしか食べずに汚いモノを見せない様にした甲斐がありました。
Aさんの熱い射精をアソコで受け止め、更に二回目はアナルで…連続では中々イカない分、私のアナルも充分過ぎる位にヒリヒリです。更に口で中々イカないAさんに延々とフェラを…。
そしてホテルの外へとご一緒にお出掛けです。
この日は出張先に着ていった服のみしかありません。
絶対に汚せない服です…特にスカートを汚したら帰りが…なんて思っている私のスカートの中の膣内とアナルには部屋を出る際には既に遠隔バイブが入れられてます。更にAさんの鞄にはいくつものイチヂク浣腸…スカートは汚せないわ…と思ってました。
これから起こる自分自身への心配よりも、スカートの心配をしている私が甘かったです。外へお出掛けなんて甘いものではなく、それは公共の場での晒し者タイムでした。
続きます。
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