2.有料オプションを解禁した私は、お客とのSEXに追い知れました。
「ああ~~ん。おチンポいい~~。ああぁぁぁ~~。はうっ。はっ。」
「夏樹さん。気持ちいいよ~~。はあぁぁぁぁぁ~~~。逝きそう。」
「私も、一緒に、一緒に~~~。あああ~~~。」
クチュ、クチュ。パチュッ、パチュッ。
ドピュリュリュュュュュ~~~。
お客様は、中だししました。私は、
「ああ~~ん。気持ちよかった。あなたは?」
「最高だったよ。体もオマンコも。」
私は、お客様の体を母親が幼い子供を抱くように、お客様を抱きしめました。
『気持ちよかったけど、今一、満足できないわね。もっと、気持ちよくなりたいな。もっと、刺激が欲しいな。』
私が、そんな思いを抱いておりました。
確かに、SEXの回数は、満足いくものでしたが、質的には、満足していませんでした。
そんな時、店長から申し出がありました。
「夏樹さん。お願いがあるのですが、」
「なんでしょう?」
私は、少し、警戒しました。
「夏樹さん。僕は、こんな会の会員でして、ぜひ、夏樹さんに、肉便器として、参加してもらいたいのですが。」
店長は、スマホに所属している会の会員証を見せました。
そこには、PSSの文字が、映っていました。
「このPSSって、どのような意味ですか?」
「ああ。意味はですね、ポリネシアン・セックス・サークルって意味です。」
「ポリネシアン?」
「ええ、1度のSEXを5日間に分けて、するんです。どうです、参加していただけませんか?今までのSEXで得たことのない快楽を得られるものです。あと、、その間のギャラとして1本(100万円)お支払いします。いかがですか?」
私は、迷いましたが、〈今までのSEXで得たことのない快楽を得られる〉の一言が、私を動かしました。
「わかりました。お金がいただけるのなら。」
私は、あくまで〈お金〉のためを強調しました。そして、店長の依頼を受けました。
ポリネシアン・セックスが始まる日が来ました。
私は、待ち合わせ場所で、待っていると美夏さんと葵さんが私に声をかけてきました。
「あら、夏樹さん。今回の会は、夏樹さんが生贄の?」
「夏樹さん・・・。私たちが付いてるから安心して。」
私は、2人の言うことがわかりませんでした。
『〈生贄〉?そして、2人の沈黙?どういうこと?』
私は、ポリネシアン・セックスの真の意味を理解制定ませんでした。
私たちは、店長の車に乗り、海辺の別荘地についた。
5月の下旬なのか、そこには、観光客やサーフィンを楽しむ人の喧騒もなく静かでした。
別荘に入ると、そこには、8人の男性がいました。
そして、ポリネシアン・セックスに参加する男性と私が紹介され、会に参加する人には、貞操帯が着けられました。
美夏さんや葵さんと男性4人には貞操帯が着けられませんでした。
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