長年連れ添い、贅沢な生活を与えてくれる夫との生活や仕事に、何ら不満はありませんでしたが、そこにはもはや女としての熱い疼きや悦びなど存在しておらず
快楽を忘れかけていた女体の奥底に封印していたはずの女の性が、まさかあんな卑劣な形で暴かれ、強引に奪われる事になろうとは思ってもいませんでした。
全ての事の始まりは元社員で現警備室長の加藤でした
彼は私の排泄動画を盗撮し、その弱みに付け込み、卑劣な方法で強引に私を辱め凌辱を繰り返し犯しました
そして今、また私は加藤の指示に従い中央公園の噴水前で、不安に駆られながら次なる指示を待ちました。
しばらくすると携帯に加藤からメッセージが入りました。
(公園の外れにある多目的トイレまで来い)
(またヤラれる…、、、でも、何でまた多目的トイレなんかで……?)
不安感で一杯になりながら、多目的トイレに到着すると加藤が入口で待ってました。
「奥さん良く来たね…、もう来ないかと思っていたよ、賢明な判断だ。」
「さあ、中に入るんだ…、」
新しく出来たばかりの多目的トイレは全てが新しく、設備もまだ綺麗でした。
「奥さん、そのベビーベッドに寝るんだ」
子供用のベッドはサイズが小さく、わたしが寝ても腰から下は完全に入り切らず、
「これ…、小さくて寝れませんが…、、」
「それで良いんだよ…、今から奥さんの脚を抱え上げるから入るんだよ…、」
加藤はそう言うと、いきなり私の脚を高く抱え上げ、脚を大きく開いて足首をベッドの手摺にベルトで固定し、上腕もベルトで手摺に固定しました。
「ああッ…、いやッ、止めてッ…、、いったい私に何するつもりッ…?」
大きく股を開かれ、パンティ丸出しのままオムツ替えの格好に固定された私を見ながら、加藤はニヤニヤと笑みを浮かべ、
私にマスカレードを掛けると、ブラウスを捲くり上げ、ハーフカップブラから乳房を掴み出し、胸を露出させました。
「これから女に飢えた若い童貞男子が3人来る、奥さんには筆下ろしをしてもらう、3人を満足させるんだ…、良いな…、、」
「あッ…、あああッ……、そんな事…、、、」
加藤は私の固く立ち上がった乳首をギュッと摘み上げ、溢れ出す粘液でビチャビチャに濡れ汚したパンティのクロッチ部分を秘唇に喰い込ませながら、敏感なクリトリスを弄り回しました。
「良し…、そろそろ来る頃だ…、、」
加藤が迎えに外に出てしばらくすると若者達の声が聞こえ、やがて彼等は多目的トイレに入ってきました。
見るからに若い学生風の男子達は、拘束された私の恥ずかしい格好を見るなり、
「うわッ、すげえッ…、本物だよ…、、」
「本当だッ…、本当に良いのかよ…、」
「ああ、大丈夫だ…、ちゃんと話は付けてあるから…、」
「良しッ、やろうか…、」
若い童貞男子達は、ギラギラとした目つきで性欲剥き出しで、まるで盛りのついた猿と同じで、いきなり私に襲いかかってきました。
「ああッ、いやあッ…、お願いッ…、、、」
「乱暴はしないでッ…、、」
「あああッ…、いやああッ…、、、」
剥き出しの大きな乳房が乱暴に鷲掴みにされ、固く立ち上がった敏感な乳首は交互に吸い付かれ、
何本もの手指が身体中を這い周り、股を開かれて丸出しのパンティに指先が争うように滑り込むと、膣穴に何本もの指先がネジ込まれ荒々しく掻き回されました。
口では必死に拒絶の言葉を紡いでも、女を知らない彼らの荒々しい愛撫が、私の身体が欲する敏感な場所を的確に捉え、
執拗に弄られながら膣穴に激しく指入れされると、湧き上がる快感に抗う術はなく、急速に身体は火照り、欲情していく事を止められませんでした。
女の身体を知らない童貞男子に辱められているはずなのに、身体に密着した若い男子達の首筋を這う熱い吐息や体臭、秘唇を割り進み無造作に膣穴にネジ込まれる何本もの指先と、
ネットりと女体の隅々までを舐め回す3人の舌先の感触が、熟れた女体に敏感に反応し、熟した人妻の性感帯のひとつひとつを呼び起こされ、
受け入れ難い理不尽な辱めを受けているにも関わらず、熱く燃え上がる女体の疼きと胎内からジワジワと湧き出す熱い粘液で花弁を濡らし始める自分に、大人の女性として情けなさを感じるばかりでした。
「奥さん、人妻なんでしょ?口では嫌がってるけど、オ◯◯コをメチャメチャ濡らしてるじゃん…、マン汁垂れ流しじゃん…」
「そッ、そんな事ありません…、」
「はしたない事、言わないでッ…、」
「おお…、そうなんだ…、、」
「よしじゃあ濡れ染みタップりのパンティ脱がして確かめようぜ…、、」
一人の少年が、嘲笑を浮かべながらわたしのパンティに指先を掛けると、オムツ替えの格好で拘束された恥ずかしい格好のまま、丸いお尻からパンティがスルりと膝裏までズリ下げられました。
「ああッ、止めてッ…、駄目ッ、いやあッ…」
(おおッ、すげえ…、これが人妻のオ◯◯コか…、やっぱり生身はすげえな…、)
(このいやらしいビラビラと色がヤバいな…、)
(メチャメチャ濡らしてんじゃんか…、、、奥のピンク色の穴から溢れ出してるぞ…、)
よし、チンポが欲しくなるまで交代で舐め回して悶えさせよう…、
成人男性並みの卑猥な会話の声は、まだ声変わりしたばかりのような幼さを孕んでいて、しかも彼らは全員が童貞で、女性器の構造を全く知らない未熟な男子達でした。
(これが人妻のオ◯◯コの匂いか…、すげえいやらしい匂いでチンポがガチガチだぜ…このピンク色の豆がクリトリスだな…、)
いきなりザラつく男子の舌先に敏感な小粒が舐め上げられ、吸い付くように舐め回されると、いくら喘ぎ声を我慢しても身体が反り返り、ビクッ、ビクッと反応してしまい
男子達の興奮を更に焚き付けてしまうと、大きな乳房を強く掴まれ、両方の乳首が激しく責め立てられました。
「んッ…、んッ……、はッ、はッ、はああッ…、」
両胸、両乳首、クリトリスが舐め回され、膣穴への容赦ない激しい指入れで、わたしは敏感な女性器の全てを同時に複数の男子に責め立てられると、
女体が受ける快感は、通常では考えられない程強烈で激しく、そして延々と津波のようにウネりながら身体中を駆け巡りました
「んッ…、んんッ…、んああッ…、、駄目ッ…
もう駄目ッ…、ああッ、いやああッ…、、」
髪を振り乱しながら激しく首を振り、いくら涙を流しながら拒んでも、欲情した身体が彼等による辱めと、淫らな責め立てに忠実に反応してしまい、
チンポを掴んでシゴけ…、
もっといやらしく喘ぎ声を漏らせ…、
オレのチンポをシャブれ…、
などと、男子達の卑劣な指示が飛ぶたびに脳裏では優しい夫の顔が浮かんでは消え、貞操観念と罪悪感が、罪深い心を引き裂く一方で、脊髄から全身を駆け巡る強烈な快感は倫理という名の堤防を無残にも決壊させ、飢えた女体が至高の快感を求めて疼き始めていました。
「奥さん、シャブれよ…、」
口元間近に突き出された、まだ色付きの少ない肉棒を掴むと、熱い唇を亀頭に被せ、裏筋に舌先を這わせながら舐め回し、吸引しながら肉径をシゴき上げました。
童貞で未熟な彼の肉棒からは、震えるような緊張感と、今にも爆発せんばかりの熱量ある脈動が口内に伝わり、
自分が口腔と女性器を使い、初めての膣内射精に導く筆下ろしの為だけの女なんだと改めて思うと、惨めさで瞳が潤みました。
「良しッ、もう時間が無くなるから交代で入れるぞ…」
1人目の男子が、濡れ開いた花弁に亀頭を押し当てると、一気に根本までズブズブと肉棒を突き入れました。
「おおおッ、ついにオ◯◯コに入れたぞッ…くううッ、凄い締め付けだッ…、中はこんなに熱いのか…、、」
ガチガチに勃起した反り返る硬い肉棒を、根本まで一気に挿入すると、女を知らない童貞男子はいきなり激しく腰を動かし高速ピストンを開始し、私に抱きついて揺れ動く大きな乳房にシャブり付きました。
「あッ、あああッ…、、駄目えッ…、、」
「次のチンポだ…、ほらシャブれ…、、」
「んぐうッ…、んッ…、んんッ…、んんッ、、」
先走りでベタつく勃起した肉棒をシャブらされながら反対側の手では肉棒をシゴき、
童貞男子の猛り狂う肉棒を膣内に咥え込むと、
言葉での拒絶はもはや全く意味を持たず、理不尽な凌辱による精神的な抵抗も、童貞男子達による輪姦から生じる強烈な快感が
女体を支配すると無力化されました。
強引で荒々しく、ただただ、がむしゃらに腰を動かし、膣内に突き入れられる怒張した肉棒は図太く固く、そして体力が尽きる事なく高速ピストン運動を繰り返し、
怒張し反り返る肉棒を、膣内に咥え込むたびに、夫の前では決して見せることのなかった艶やかで卑猥な喘ぎ声を漏らしながら背中を仰け反らせ、
蹂躙される事で呼び覚まされた淫靡な快感を我慢する事は、もはや不可能でした。
「くああッ…、駄目だッ、奥さんッ、もう我慢出来ないッ…、」
「あッ…、あああッ…、いいよッ…、、、
出して良いよッ…、、」
「うおおッ、でッ…、出るぞッ…、、、」
「良いわッ…、出してッ、中に出してえッ…、あああッ、、イッ…、イクッ、イクうッ……、、」
汗だくの童貞男子は、叫びながら前のめりに崩れ落ちると私に抱きつき、挿入したままの肉棒をビクビクと痙攣させながら膣奥の子宮口に濃厚な精液を射精し始めると、
わたしは男子の腰を引き寄せ、射精している肉棒を、より深く膣奥の子宮口に密着させながら男子の首に手を回し、舌を絡める濃密なキスをしました。
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