舌先を亀頭に這わせ吸い上げる度に、膣内から自らの意志と理性を無視した熱い粘液がドロりと溢れ出し、やがて、男が私の髪を掴み顔を上げさせると目隠しが外されました。
「あ…、あなたは、営業にいた加藤…、、不祥事で解雇されたのでは……?」
「伊藤取締役夫人…、、あんたの旦那には不当解雇されるし、夫人には痴漢の冤罪を着せられるし、散々な人生だよ…、」
「奥さんにはその代償をタップりと、その熟れた身体で払ってもらうからな…、」
「さあ…、奥さん、その咥えたチンポで口の中を犯されたいか、それともその淫らに濡れ開いたオ◯◯コの中に射精されたいか選べ…、」
「さあ、どうするんだ…、、」
加藤は挿入された図太いディルドゥを激しく抜き差ししながら、私に非道な選択を迫り口中に怒張する肉棒を突き入れました。
「あああッ、駄目ッ、駄目ッ、駄目えッ…、、お願いッ、、もう、止めてッ、」
「あああッ…、、おかしくなるッ…、駄目、またイッちゃううッ…、、、」
その言葉は、彼女が辛うじて守っていた最後の一線を無慈悲に抉りました。
口内射精であれば、それは奉仕という名の過ちで済むかもしれないけれど、膣内に他人の精液を射精されることは、女としての魂を、そして夫への忠誠と貞操観念を完全に捨て去る事を意味していました。
しかし、卑劣な加藤による女体への執拗なディルドゥ責めで絶頂し続ける身体は既に欲情を抑え込み、我慢する限界を超え、言葉とは裏腹の答えを出していました。
「イクッ…、イクイクイクううッ…、、、」
湧き上がる欲情を我慢すればするほど膣内の疼きは増し、加藤が図太いディルドゥを一気に引き抜くと、
パックりと開いた膣穴が、怒張して脈動する肉棒の挿入を求め、ひくひくとウネり、白濁した粘液を垂れ流しました。
「奥さんッ、オ◯◯コがマン汁垂れ流してチンポ欲しがってるぞッ…、」
「さあッ…、どうするんだッ…?」
拒絶の言葉を紡ごうとした唇は熱い絶頂の吐息を漏らすばかりで、 理性が嫌だと叫ぶ度に子宮が欲しいと熱く収縮し、その乖離が私をさらなる恍惚へと叩き込みました。
「お願い…もうッ…、もう我慢出来ない…」
私は震える声で不本意な真実を口に出し、それは、欲情する身体を単に慰めるだけの行為だけではなく、卑劣な加藤からの性的な責めに服従する事を意味していました。
「挿れて…、口じゃなく…、、、私の……、私の一番奥深くに……、入れてッ……、、、」
貞操意識という名ばかりの薄い衣を自ら脱ぎ捨てて、ただの一匹の雌へと堕ちた瞬間
私の人妻としてのプライドや貞操観念は、ズタズタに引き裂かれ、屈辱的な性的仕打ちに屈服しなくてはならない絶望的な背徳感で一杯になりながら、
花弁に熱く固い亀頭が押し当てられると、欲情した熟れた女体は即座に反応し、身体は反り返り、ビクビクと痙攣しながら図太い肉棒を膣内に咥え込みました。
大きく張り出す亀頭は、濡れ開いた花弁を膣内に巻き込みながらズブズブと膣内最深部まで達し子宮口に当たると、夫では感じ得なかった激しい快感が全身を駆け巡り、
膣内が夫以外の肉棒で埋め尽くされると、
私の理性は崩壊し、呼び醒まされた性的快感で悶え狂いました。
「おおおッ、これが取締役夫人のオ◯◯コか…、ついにチンポを挿れたぞッ…、」
「締まるッ、オ◯◯コが締まるぞッ…、」
「あああッ…、駄目なのにッ…、、、あなたゴメンなさい…、、、」
掠れた声は、男がゆっくりとその身を沈め亀頭先端部がヌルりと膣内に入り込んだ瞬間、短い悲鳴へと変わりました。
未だ僅かな良心が叫び声を上げているというのに、女陰は驚くほど素直に図太い肉棒を受け入れ、
熱く固い亀頭が内奥を押し広げ、未踏の領域を蹂躙するたび、わたしの指先は肘掛けを固く掴みました。
男が膣内壁との密着感を味わう様に、ゆっくりと腰を動かし始め、最初はためらうような、しかし確実な根本までの抜き差し。
長大で図太く、肉質感ある亀頭が膣内から引き抜かれるたびに内壁が寂しげに蠢き、再び膣内に突き入れられると、胃の腑を直接突かれるような鈍い衝撃が脳髄を揺らし胎内から激しい快感が押し寄せました。
「ああッ、くッ…、、あッ、ああんッ…、、」
不本意だったはずの淫行での吐息は次第に熱を帯び、淫らな喘ぎ声を漏らし、
男の肉棒の抜き差しが、力強く速度を増すと内壁の粘膜同士が擦れ合う淫らな濁音が卑猥に室内に鳴り響き、
そのいやらしい水音を聞くたびに、私の頬は羞恥心で赤く染まり、それ以上に、今まで経験した事のないシビれる様な鋭い快感が脊髄を駆け上り、肉棒が膣内に突き入れられる度に、ビクッ、ビクッと全身が痙攣しました。
「あッ、あああッ…、あなたッ、許してッ…、ああッ…、もうッ、おかしくなりそうッ…、」
男の張り詰めた肉質感と肉棒の剛い感触が私の中の女の性を容赦なく暴き立て、激しく膣中に突き入れられるごとに、理性の壁が崩れ去り、淫らに悶え狂いながら熟れた女の性を露呈しました。
亀頭の先端部分が膣奥の敏感な子宮口を突き上げると、背中が大きく反り上がり、激しい快感と共に再び絶頂へと押し上げられ
「だッ、駄目そこッ…、あああッ、いやあッ…またイッちゃうッ、またイッちゃうからッ…」
「あああッ、イクッ、イクッ…、あああッ…、もうッ、駄目ええッ……、」
拒絶の言葉はもはや意味を持たず、男の激しい抜き差しに合わせて、拒むはずの腰は無意識により深く肉棒を迎え入れるように腰を振り始め、
肉棒を膣穴に抜き差しされるたびに、張り出した亀頭が掻き出す白濁液が、摩擦をより滑らかに、より官能的なものへと変えていきました。
数え切れないほど繰り返し絶頂させられると意識は薄れ、視界は白く霞み、思考は失われ、
今この瞬間にあるのは、膣奥までを簡単に貫く図太く長大な男の肉棒と、絶え間なく押し寄せる快楽の波動でしかなく、
夫との生活では決して味わうことのなかった略奪された強引なセックスから生み出される背徳感に満ちた強烈な快感、
自分を軽蔑し、自己嫌悪に陥りながらも、絶頂し続ける女体が、さらなる高みを求めより激しい蹂躙と羞恥を求めて男の首に細い腕を絡ませました。
「ああッ…、犯してッ、このまま犯してッ…」
自然と口を突いて出たその言葉は、快楽に支配された女体が、完全に堕ちたことの証左であり、男の逞しい肉棒によって欲情する身体をコントロールされ、
乱れた髪を振り乱し恍惚の表情で男を受け入れる私に、もはや貞淑な人妻の面影はなく、悦楽に身を焦がす欲情した淫婦でしかありませんでした。
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