女子トイレ内で盗撮された画像は、あらゆる角度から撮影されていて、オシッコが女陰から迸る画像や、盛り上がる肛門から太い便が排泄される画像まで鮮明に撮影されていました。そして、同封されていた手紙には…、
(貴女は公共の場で私を痴漢としてデッチ上げた、それが満員電車内では不可抗力であり、偶然偶発的な出来事であったにも関わらず、私が一方的に痴漢の犯人とされ、社会的な制裁を世間から受け、家族からの信頼も崩壊する事になってしまった。)
(会長秘書殿…、私は貴女を知っている…、貴女には、私が失った全てに対する償いをして頂くからそのつもりで…、これからは同封の携帯とイヤホンに私からの指示を出すので従う事をお勧めする。)
(な…、なんて人なの…、この人はいったい誰なの…?
盗撮画像で会長秘書の私を脅すなんて絶対に許せない…、
必ず探し出して警察に突出し、解雇させてやるわ…、)
しかし、同封された携帯を調べてみても、犯人に直接繋がるような情報や手が掛かりは全く無く、携帯に着信したメールには、
(香穂理、お前が本当に私の指示に従うか確かめたい。ライブ動画で携帯を床に置き、その真上で下着を下ろし、しゃがみ込んで、そのまま指でオ◯◯コを拡げて中身を見せろ、)
(なッ…、何を言ってるのこの変態は…、そんな馬鹿な事が出来るわけないじゃない…、馬鹿馬鹿しいわ…、)
私は犯人からのメール指示を無視し、自分のデスクで今後の犯人に対する方針を色々考えていました。
会長に相談して会社を巻き込めば、全ての恥ずかしい画像がバレる可能性がある。
義弟にはプライベートな事件の内容はなるべく知られたくはない、夫にバレるのは嫌だけど相談するしか無いのかしら…、
その時、突然デスクのPCモニターにメール着信のお知らせ音が鳴りました。
(何だろう…、こんな帰宅時間間際にメールだなんて…、)
まさか……、
底知れぬ不安感で胸が締め付けられる思いの中、新着メールを開いてみると不安は的中しました。
普通なら絶対に誰にも見られる事の無い、排尿、排便をする鮮明な姿が、顔と着衣にボカシが入った状態で送信されて来ました。
(なッ、何て事を…、、しかもこれ一斉配信じゃない…、、)
動揺しながら急いで席を離れ、役員室から出ると、役員室受付の女性社員2人が私の姿を見て軽く会釈をすると、PC画面を見ながら小声でヒソヒソ話をしていました。
私は何も知らないフリをしながら営業部署のある階下に行って様子を伺いながら覗き見ると、大勢の営業社員があちこちで輪になり、立ち止まってPC画面を食い入る様に見ながら談笑し、嘲笑っていました。
(酷い…、酷すぎる…、、何で痴漢の被害に会った私がこんな目に遭わなくちゃならないのよ…、、、)
その光景を見た私は、激しい失意と絶望感に打ちひしがれながら、その場を後にし、呆然としたまま会長室に戻りました。
社内の男性達に全て見られてしまった…、オシッコをしてる場面も、女陰の全ても、
特に最悪なのは排便している姿を見られてしまった事…、あれが私だとバレたら、私の立場は勿論、夫やお義父様の立場も全てが崩壊し、今まで築き上げてきた全ての物が終わってしまう…、
広いソファで頭を抱え塞ぎ込んでいると、あの携帯にメール着信があり、私はビクビクしながら内容を確認しました。
(香穂理…、私の指示を無視するとどうなるか理解したか…?私にはもう失う物など何もない。指示に従わいと言うのなら、お前の家系も道連れにしてやるからな…、)
駄目、それだけは絶対に駄目…、私は見えない犯人に慌ててメールを送りました。
貴方は誰…?
いったいどうしろと…?
すると直ぐに携帯に着信があり、私は勇気を振り絞って電話に出ました。
「貴方は誰なのッ…?」
「私を脅して何が目的なのッ…?」
「また随分と威勢が良いですね…、香穂理はまだ自分が今、置かれている立場を理解してないのかね…?
いいか、良く聞きなさい…、次に私の言う指示を無視する様な事があれば、私は躊躇なく香穂理の顔画像付きの画像と動画を、社内一斉配信するからそのつもりで…、、
ちなみに、私はこの伊藤貿易商社の社員で、社内の全てを理解している者だよ…、
さあ、同封したイヤホンを耳に付け、私の指示に従いなさい…、」
「酷いッ、動画まで撮影したの…?」
「そうだよ、香穂理の生脱ぎからオ◯◯コ丸見えの放尿、尻穴から太いウンコを出してる場面まで鮮明に映ってるぞ…、」
「何て酷い人…、、そんな人がうちの会社にいるなんて…、」
「香穂理…、酷い人って言うのは、勤勉な極普通の人を痴漢に仕立て上げ、世間の笑い者に追い込み、家族を崩壊にまで追い込んだ人間の事を言うんだよ…、さあ、股を開いてオ◯◯コを見せるんだ…、」
「お願いしますッ、お金なら幾らでも払いますッ…、だから許して……、」
「駄目だ、香穂理にはその身体で償ってもらう…、カメラを跨いで下着を下ろせ…」
(駄目だ…、もうこの人には何を言っても聞いてくれない…、警察に訴えればこの人は逮捕されるだろうけど、その前に私の画像や動画が世の中に全て拡散されてしまい、永遠にネット上に残る…、そうなれば私と伊藤家は終わる…、それは出来ない…、、)
もう、どうにもならないと判断した私は、携帯を動画撮影モードに切り替えて床に起き、カメラレンズを跨いでその真上に立つと、スカートを捲くり上げて、ゆっくりとしゃがみ込みました。
「パンティを下げてオ◯◯コを見せろ、」
(何で私がこんな人に…、ううッ……、、)
純白でレース調のショーツに指先をかけ、顔を背けながら色白で大きな丸いお尻からゆっくりと下着を下ろしました。
「良いぞッ、取締役夫人のオ◯◯コが丸見えだ…、まだ陰唇の色も綺麗じゃないか、旦那にヤラせてないのか…?」
「し…、してます…、」
「どのくらいヤラせてるんだ…?」
「求められれば…、週に1〜2回くらい…」
「じゃあ、今は取締役が海外出張で何か月もヤラれてないから欲求不満なんだろ?」
「そッ、そんな事ありませんッ…、、」
「そうか…、じゃあオ◯◯コを指で開いて中身を見せろ…、確かめてやる…、、、」
「いッ、いやです…、許してッ、お願いッ…」
「駄目だッ、さあ大きく左右にオ◯◯コを開いて中身を見せろッ…、」
「あああッ…、いやッ、こんな事…、、、」
しゃがみ込んだまま脚を大きく開き、細長い指で露出した秘唇を指先で左右に開くと静まり返る役員室で、複雑に重なり合う秘唇が淫口を開いた時、
ネチャッと卑猥な濁音が響き渡り、決して他人に見られてはならない女陰の造形や肉壁の全てが犯人の男に見られ、記録されてしまいました。
「取締役夫人のオ◯◯コは綺麗だね…、、ピンク色のクリトリスや、オシッコの穴まで丸見えだな…、」
「いやッ、言わないでッ…、」
「奥さん…、さっきから嫌とか駄目とか言ってるけど、オ◯◯コ開いたらヌルヌルじゃないか…?膣穴もヒクついて粘液が溢れ出してるぞ…、」
「ちッ…、違いますッ…、、そんな事…、、、ある訳ありません…、、」
「本当は、旦那に何か月もヤラれてないから、チンポが欲しくてオ◯◯コが疼いて堪らないんじゃないのか…?」
「そんな事絶対にありませんッ、お願いッ、もう、終わりにして良いですか…?」
「駄目だッ…、今度はオ◯◯コを開いたままクリトリスの包皮を剥いてみろ…」
「ええッ…、そんな事、出来ませんッ…、」
「いいからやるんだ…、やらなければ全ての動画と画像を、社内だけじゃなく世の中にもバラ撒くからな…、」
「ひッ、酷い人…、ああッ…恥ずかしいッ…」
私は両人差し指と中指の腹で左右から秘唇を開き、親指で敏感な小粒の根本を押さえ込んでクリトリスを露出させました。
「綺麗なピンク色のクリトリスだな…、、さて…、取締役夫人の感度などうかな…、奥さん、クリトリスを親指で捏ね回してみろ…、オナニーして見せろ…、」
「撮影されてるのに、そんな事が出来る訳ないッ…、お願いッ、もう許してッ…、、」
「駄目だッ、この程度では許す事など出来ないッ…、やれッ、オナニーして見せろッ…」
(もう、この人には何を言っても無駄なのね…、諦めるしか方法は無いのね…、)
私は失意と絶望感に苛まれながら、潤んだ秘唇の粘液を親指に付着させ、剥き出された敏感なピンク色の小粒を根本から転がすように親指で揉み込みました。
「んッ…、、んんんッ…、、、」
「はッ…、、はッ…、、はああッ…、いやッ…」
眉間にシワを寄せながら目を閉じて、口を真一文字にキツく締め、この男の前では決して感じまいと必死に我慢しましたが、
何か月ものあいだ、夫から性的刺激を受けてない身体は自らの慰めですら刺激が快感へと導かれ、
ふつふつと欲情していく燻ぶりが、次第に身体中へと燃え広がると、鋭い快感が全身に駆け巡りました。
「あッ…、あッ…、、はああッ…、」
「取締役夫人も旦那にヤラれてないと欲求不満になるんだな…、もうオ◯◯コから淫液が垂れ流しじゃないか…、」
「あああッ…、いやッ、言わないでッ…、」
「オナニーでイッたら今日のところは勘弁してやる…、」
「あああッ…、わッ、わかりましたッ…、、、あッ、あッ、ああんッ…、」
「もッ、もう少しッ…、あッ、あああッ、、」
剥き出しの敏感なクリトリスが変形するほど激しく擦り上げ、敏感な小粒を捏ね回すと、
「イッ、イキそうッ…、あああッ、駄目ッ、、イッちゃうッ、イッちゃううッ…、」
「あああッ…、貴方ッ、ゴメンなさいッ…、」
「イクッ、イクッ、イクううッ…、、、、」
絶頂と同時に、身体が脚腰から全身にかけ波打つ様にビクッ、ビクッと激しく痙攣し、腰が砕けると、その場に崩れ落ちました。
男の理不尽な拘束から解放され、淫行など何事も無かったかのような言動と振る舞いで会社を後にし、帰路につくと、
駅からの帰り道、街灯の光がアスファルトに落とす自分の影を見るたびに身のすくむような嫌悪感に駆られました。
つい一時間前まで自分はあんなにも無残にそして理不尽に、取締役夫人としての品位とプライドをズタズタに引き裂かれ、辱めを受けていました。
拒む術を全て封じられ、望まぬ撮影と自らを慰めるという羞恥的な屈辱を無理やり受け入れさせられ、
清楚で高貴な取締役夫人として、夫を愛し平穏な日常を守ってきたはずの自分が、今はスカートの裾を乱し、内股やショーツにベッタりと残る、絶頂してしまった粘液の痕跡を隠しながら歩いていました。
歩く度に、溢れ出した粘液の残り香が体温に温められ太腿から這い上がってくると、それが生々しく鼻腔を突き、辱めを受けた記憶を鮮明に呼び覚ましました。
消え去りたい程の屈辱と、死ぬほど恥ずかしい思いがその激しい拒絶の裏側で、理不尽な辱めを受ければ受けるほど、女陰は疼きを増し、
自分でも信じがたい事に、貞操意識とは裏腹に情欲の炎が燃え広がってしまった事は事実で、今も足を一歩踏み出すごとに敏感になった粘膜が擦られると、甘い痺れが快感となり、脊髄へとズキズキと伝えられました。
(いやだ…、私は何て浅ましく節操の無い女になってしまったの…、あの男は犯罪者なのよ…、)
帰宅して直ぐに熱いシャワーを浴び、身体中の隅々までを洗い流し、髪を乾かしていると、あの男から再び携帯にメッセージが入りました。
「明日も同じ地下鉄、同じ時間で同じ場所に乗れ…、何があっても声を出すな…、、何があっても騒ぐな…、良いな…、」
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