女は扉を開けて出て来た。
「着替えましたけど。。。」
「そうですか。おお。お似合いですね。」
「えっ。。。服が小さいような。。。」
「それはフリーサイズしかないもんで。でも、すごいお似合いですから、いい写真撮れますよ。」
「そうですか。。。」
「いやあ。本当に。ここの客は若くてスリムはNGな客が多いんですよ。ちょっとぽっちゃり奥様とか人気ありますよ。それに若い子が好きな客は、うちには来ないですから。」
「そんなものですが。。。」
「はい。そんなものです。じゃ、撮影に入りましょうか?」
「お願いします。でもこんな衣装で本当に大丈夫ですか?加工出来るんですよね?」
「はい、あとで画像を二人で見て、加工して、HPにアップ出来るようにしますので。」
「お願いします。。。」
そして、照明を点け撮影を始めた。
「取り敢えず撮りに撮りますから。あとで削除して、いいのを、加工しましょう。」
「わかりました。」
「あくまでも、男性向けの撮影なんで、意味深なポーズでいきます。それにメインは下着の販売なんで、ご理解を。。。」
「あっ。。。はい。。。」
「じゃ、撮りますね。ソファに腰かけて。。。そうそう。片膝を立ててお気に入りの下着見せて。」
「こ、こうですか?」
「そそ。もう少し脚を開いて。」
「は、はい。」
「いいですねえ。セクシーな下着ですね。勝負下着ですか?お気に入りってことは。」
「そんなつもりは。それに勝負なんて。。。そんな機会もないです。。。」
「そうなの?こんなに綺麗なのに。旦那さんとラブラブかな?」
「それも、ありません。」
「え?こんなに綺麗でセクシーな奥さんなら、私なら毎日でも。」
「ハハハッ。ありがとうございます。」
「それそれ!その笑顔。写真にその雰囲気出ますから。」
「そうなんですね。」
「プロにお任せください。」
「お願いします。」
「じゃ今度はソファに手を掛けて、お尻をこちらに。」
「こうですか?」
「いやあ。もっとお尻を突き出して。」
「こうですか?」
「そうそう。いいですよ。」
「下着が見えるかも。。。」
「何言ってんです?下着がメインですよ。」
「そ、そうでしたね。忘れてました。」
「奥さん、天然ですね。」
「えっ?よく、言われるんですが。自分ではそうは思わないんですが。。。」
「たぶんそうですよ。」
(中々の天然奥さん。面白い。しかしええ、ケツしてるよな。丸くて真っ白で。たまらん。。次はHカップの谷間でも。。。)
お尻を突きだし、豹柄下着を半分だけ見せ、生足を見せつける人妻。
(たまらんな。ちょっと触ってみるか。)
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