女はコスチュームを手にし、隣の部屋へ入っていった。
(しかし、でかくてプリプリしたケツ。あのケツ抱えてやれたら最高。それに熟女でも俺の好きなポチャのムチムチで。それに巨乳というかHカップの爆乳だしね。今日は軽めにして次は。)
女が部屋に入るのを確認すると、男は机に座りパソコンで何やら操作を。。。
そう、部屋には盗撮カメラがセットされており、女の着替えが一部始終撮られていた。
つまり、撮影では顔を入れずに撮影し、女を安心させるが、盗撮カメラが女の全てを撮り、それを顧客に紹介、また、裏で流すという仕組みになっていた。そして言うまでもなく撮影風景もカメラに。。。
(さあ、奥さん。たっぷりと爆乳とやらを見せてもらおっかな。お気に入りの下着とやらもね。部屋の灯りもLEDでバッチリバッチリ。)
女はもちろん、そんなことも知らずに鞄を置き、コスチュームを手にした。
(どれにしようかなぁ。。この豹柄?ちょっと生地が小さくてお肉が丸見え??それに、これは紐?ベルト?SMみたいなの。。。これは。。バブル時代のバドガール?これにしようかな。)
女は取り敢えず、当たり障りの一番少ないバドガールの衣装を手にした。
(さあ、どの衣装を。。。バドガール?(笑)ガールではないけどね。あのバドガールのは、ムチムチ感が半端ないやつ。身体のラインから、下着ラインまで、まるわかり。それに今は改良されて、かなり小さめで、生地も伸びる感じでぴったりフィット。それをいきますか。。。)
そして女は服を脱ぎ始めた。そして下着姿に。
女が着けていたお気に入りとは、黒ベースの豹柄で、レースが入って、サイドも細目のものであった。
(あれがお気に入り?黒のあれなら、白のバドガールでは透けて透けて(笑)面白いかもね。それにあの奥さん色白でいいねえ。)
そして、女は下着の上から服を着ようとするも窮屈そうで、半ば無理から被り引っ張り、何とか身に付けた。
(何これ?小さすぎない??それにパツンパツンだわ。お肉まで。。。止めようかなぁ。。でも、他のがヤバすぎだし。取り敢えずこれで。)
(ハハハ。キツそうだねえ。いくら伸びる素材ってもね。悪戦苦闘の姿もいいもんだわ。お尻フリフリしながら。てか、あのラインがやばいね。下着もくっきりと透けて(笑)そろそろ、出てくるか??)
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