「カットー!」
撮影はここで一旦中断された。
「奥さん!いいじゃない。いい反応してるよ。声も良くて可愛くて。潮もいいよ。感度も抜群だね。本当はH好きなんじゃないの?」
「。。。」
「じゃ、水分補給しよっか。」
「は、はい。。。」
「結構いけるじゃない。いい感じかたするよね。美人のセックスは画になるわ。」
「そ、そんなあ。もう許して。。。」
「え?冗談でしょ?これからこれから。」
しばらく休憩後に撮影はスタート。
今度は本格的絡みへと。。。
男優はキスをし、舌を絡ませていった。
女も呼応するように舌を絡ませた。
そして、大きな手でGカップの胸を揉まれ、乳首を舐められた。
「アンアン♪アンアン♪」
そして、またフェラシーンへ。
今度の女は自ら積極的に舌をコブラのカリに這わせ、口いっぱいに頬張った。
(美味しそうに舐めるじゃねえかよ。高飛車のくせして、だらしない女かよ。黒人のモノにメロメロになりやがって。最後は知らないよ。若い黒人の元気いっぱいの子種は、どうなるか。)
女はチン○を舐め、くわえた。
そして69へと。
男優の舌が女の敏感なクリを捕らえると、高速スピードでクンニを。
「き、気持ちいい。。。ダメ!!イッチャウ!イク♪イク♪イクー!」
女はクンニで果てた。
そして、アナルをベロベロと舐められた。
その度に膣口を締まらせた。
そして、先ほど同様に指を2本差し込まれGスポットを刺激されると
「ダメ!!ダメ!!またイッチャウ!出ちゃう!出ちゃう!出ちゃう!」
ピシャッー!ビシャー!ビシャー!
見事なまでの潮吹きを見せた。
(おぉぉ。凄い潮。まるでクジラだな。)
そして、男はS女に割って入り込み、生のままで女の入口を上下に馴染ませた。
女は生に気づいたのか、
「嫌っ!生は!生は嫌っ!ダメ!絶対に」
男優は、そんなことも耳に入らず、腰をすっと前に突き出した。
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