バッグに夢中になったばっかりに、契約書の内容も適当に目を通し、捺印を後悔する女。
(はあ。どうしよう。でも、ここは何とか凌いで乗りきるしか。。。)
そんな考えも、ままならぬまま撮影がスタートされた。
女に腕を回して、キスする男優。
そして愛撫され、フェラへと。
(えーーー!こんなの。。無理。絶対に。)
男優のモノは、もちろん日本人サイズな訳でもなく、コブラのようなカリで、上向きに反り返り、女の手首の太さくらいあろう極太の黒光りするモノであった。
その上尿道からは毒のような我慢汁を。。。
そしてそれを女の頭を掴んで一気にねじ込んだ。
ウゴッウゴッ♪ウェー!
(大きすぎる。こんなの。。)
男はS女が涙目になるまで、ねじ込んた。
美人の口からはヨダレを垂らし、マスカラも落ちた状態に。。。
そうこうしてると、男は女の身体に割って入りこみ、クンニを。ペロペロペロペロ。
「あっ。アンアン♪」
(何だよ何だよ。感じてるじゃねえかよ。)
そして、グローブのような指を2本差し込み、ピストンした。
「いやっ!そこは嫌っ!ダメ!!」
必死の抵抗を見せるも、男優の力には及ばず、
黒人男優のグローブのような指で抜き差しされ、とうとう。。。
「いやーん。やめてー。壊れちゃうー。出るっ!出ちゃう!出ちゃう!」
ビシャー!ビシャー!
ホースから飛び出したように、潮を吹くS女。
(ほぉ。派手に吹く吹く。単なるドスケベ奥さんかよ。ハハハッ。美人もブスもスケベはスケベ)
男優の腕は水浸しで、指には白濁汁が。。。
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