男はカメラを置き、女に近づき、
「ちょっといいですか?」
バドワンピをずらし、黒の下着を完全に露にさせた。そして、パンティーの両サイドを引っ張りTバックのように食い込ませた。
「あっ!」
「大丈夫、大丈夫。こういう風に食い込ませた方が客は喜ぶんでね。妄想ですよ。妄想。男の妄想。」
「そ、そうなんですか。。。」
「もちろん。客は奥さんには会えないんだから、妄想しかないんですよ。」
「そうですね。」
「奥さんのこんな姿を妄想しますから。もう少し食い込ませてと。。。」
そう言いながら、女の尻を触った。
(いい肌してる。餅肌、絹肌?モチモチ感があって、程よい弛み。益々、興奮して。。。)
「じゃ、上いきますか。ブラが見えるように。上の方をずらしてもらえます?」
「はい。」
「そうそう。大きい胸ですねえ。ブラからこぼれそうですね。」
「大きくて肩凝りが酷くて。。。」
「そうなの?それだけ大きいと大変ですね。」
「はい。夏は汗をかいたら大変だし。。。」
「そうなんですね。じゃ、そのまま胸を半分だけ見せてM字開脚で。いいねえ。最高最高。いいの撮れてますよ。」
「あとで見せてもらいますので。。。」
「もちろんですとも。じゃ、ブラジャーを外してもらえますか?」
「え??ブラを?」
「はい。客は奥さんを買うのでなく、ブラジャーを買うのでね。」
「確かにそうです。。。よね。。。」
「じゃブラジャーを取って上半身は裸に。」
「わかりました。」
女は両手を後に回し、ホックを外して、ブラを抜き取った。そして、片腕で胸を隠すも大きすぎて、腕からこぼれそうに。。。
そしてブラを手渡した。
その一瞬に見えた、胸は真っ白な肌にアンバランスの茶褐色の乳輪に、大きめ?の乳首。
(おぉ。よく、見えなかったけどスケベな乳輪に乳首。。。乳輪も大きくてペットボトルくらいの大きさ?やばい。。。)
「じゃ、ブラを撮りますね。」
男はブラを色んな角度から撮り、女を見ると、恥ずかしいのか腕で胸をひたすら隠していた。
「奥さん。後でブラは返しますのでノーブラでその、服着ましょうか?その服も売れますから。今日は奥さんにサービスします。入店祝いに、それを今日は売りましょう。」
「え?この服を?ただで?」
「はい。奥さんが来て、奥さんの匂いをタップリと付けてください。あとでその姿を写真に撮って、売りましょう。」
「わかりました。お願いします。」
「じゃ、ブラジャーは撮ったから、次はパンティーいきましょう。」
「は、はい。。。」
女はパンティーを脱ぎ、男に手渡した。
そして、手に取って見せつけるように広げ、
「セクシーなパンティーですね。可愛くて、セクシーで。さすがはお気に入りで。ん?ちょっと染みが。。。クンクン。。。」
「いやん。止めてください。」
「止める?いやいや。ここは下着をメインに売る店ですから。下着をチェックしないと。」
「でも、汚れてたりしたら恥ずかしいです。」
「え?汚れてないと売れませんよ。さっきも言ったように、新品ならどこででも買えますからね。奥さんの汗とか匂いとかつかないと。」
「は、はい。。。でも、少しだけでお願いします。」
「少しだけね。」
そして女のパンティーをカメラに納め、全裸にバドガールボディコンを着させた。
その姿は圧巻であった。。。
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