「・・・ね、ホントの事を言って・・・」
次の日から1週間が経っても、妻のその懇願するような態度と声にゾクゾクした。
そこには俺が旦那であり、自分は俺の妻なのだとゆう強い情と愛が感じられた。
だからこそ、俺は妻に真実を教えなかった。
「ホントだよ、俺はずっと車の中から見てた」
俺の言葉に妻はまた絶望する。
自分がしてしまった過ちを自覚して強く後悔しているみたいだ。
なんて愛おしい女だろう・・・
「お前がトイレに入って5分くらいだったかな・・・青いトラックから男が降りてきたんだ」
男は紺の作業服を着ていて、年齢は30過ぎのように見えた・・・
それは妻に気づかれないように聞き出した『喫煙所にいた男の特徴』を並べていっただけだが、妻は自分が見たからこそ・・・その特徴の男があの夜のパーキングエリアに確かに存在していたと知っているからこそ、俺の言葉を簡単に信じ込んでしまった。
「最初は扉の前をウロウロしてたよ・・・そのうち少し屈んだんだ・・・たぶん、扉に鍵が掛ってないのを確認したんだろうね・・・」
妻はさらに強い絶望の表情を浮かべた。
あの日の状況を鮮明に思い出しているんだろう。
あぁ・・・あ・・・入れて・・・チンポ入れて・・・犯して・・・私を犯して、アァァッ!
トイレの扉越しに聞こえた妻の声を鮮明に覚えている。
犯して、チンポちょうだい、マンコを掻き回して・・・
あの時、妻は確かに俺以外の男のチンポを懇願していた。
興奮しすぎて何も考えられなくなっていたのかもしれない・・・けれど、だからこそその言葉は妻の本心・・・本当に望んでいる願望に思えてしまった。
そして扉を開けるとワンピースを脱ぎ捨てた全裸の妻が俺の命令通りにアイマスクをつけ、洋式の便器に座って足をいっぱいに広げてオナニーしていた。
両足を左右にある銀色の手摺りに上げ、まさにマンコを全開にして男を待っていた・・・
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