妻は犯されるために後部座席に移動した。
言われるまま横たわり、言われてもいないのにチンポを入れやすいように足を広げ、この勝ち誇ったように笑う下品な男に向かって指でマンコを広げて突き出した。
『チンポが欲しいか?』
そう聞いた時、山崎はまだ車内にすら入っていなかったらしい。
俺が願っていたような 妻が抵抗しようのない押さえつけて密着した状態ではなく、開いたドアの前に立っていたと言った。
もしかしたら逃げられるかもしれない状態で(チンポが欲しい』と、『このまま犯されたい』と言う妻を眺めていたと言った。
『いいぞ、犯してやる・・・今からこのチンポを突っ込む・・・お前のマンコで、今から俺のチンポを扱いてやるぞ・・・』
そう言うと、妻はさらに顔をトロトロに蕩けさせた。
潤んだ目で山崎のチンポを見つめ、足を抱えるようにして広げながら さらにマンコを広げていく。
マン汁でドロドロになったビラビラを、頑張って広げてましたよ・・・
切なそうな顔で俺のチンポのために苦労してる姿に笑いそうになった・・・
そう言って笑いを噛み殺しながら、山崎は妻への挿入を『簡単だった』と言った。
触れてやっただけで、自分から腰を突き出してきてチンポを咥え込んだと・・・
良いマンコだ・・・想像以上にキツくて・・・ありゃあんまり開発されてませんね・・・
まぁ処女とまではいかないが、今まで ろくなチンポに抱かれてこなかったんだなって思いましたよ・・・
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