妻のオナニーは1時間が経っても終わらなかった。
もう3回はイッてるのに、数分で射精してしまってフニャフニャになったままの俺のチンポをベロベロと舐めながらマンコを弄り続けている。
「ダメよ、こんな・・・お願い、おっきくなって・・・このままじゃガマンできない・・・」
卑猥な懇願をしながら激しく扱き、ベロベロ舐めてツバでドロドロにしてら千切れそうなくらい強く吸引してくるが俺のチンポは回復しなかった。
妄想の中の『男』はまだ妻を囲み犯し続けているのだろう。
そのギャップに焦りを通り越して怒りさえ抱いているように見えた。
「・・・チンポが欲しいか?・・・このままじゃガマンできない?」
「あぁっ、んっ・・・ちょうだい、チンポ・・・あぁ・・・チンポ欲しいの・・・私のオマンコ、掻き回して・・・あぁ・・・んっ・・・」
「このままじゃ、誰のチンポでも良くなっちゃいそうか?・・・俺以外の、他の男のチンポでも良いからマンコに突っ込んで欲しくなっちゃう?」
「そんな・・・あぁ、欲しい・・・チンポ欲しいの・・・誰でも・・・誰のチンポでも良いから めちゃめちゃに掻き回して・・・誰でも良いから突っ込んでっ!アァァッ!」
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