興奮しきった顔であまりにも見つめてくるから、エロい格好してるなって言ってやったんですよ
マンコの毛まで丸見えだぞって・・・そしたら泣きそうな顔になって・・・
なのにクリ弄りが止められないんです・・・
いやいやって言いながら、だめって言いながらマンコを弄ってたんですよ・・・
あれは見ものでしたね・・・
俺に見られて興奮するかと聞いたら、妻は唇を噛みながら頷いたらしい。
山崎はさらに、俺に見つかったな、やられてしまうぞ、どうだ興奮するかと問い詰めていった。
犯されるって考えたらマンコが疼くんだろ、違うか奥さん・・・妻はクリトリスを激しく弄りながら全てに頷いていった。
ドアも、簡単に開けましたよ・・・
犯してやるからドアを開けろって言ったらすぐに・・・
ドアを開けたらメスの匂いがムンムンとしてましたね、車内に充満してた・・・
俺はもう痛いくらいギンギンになってたから、奥さんの手を掴んでチンポを握らせたんです
アンタのせいだって、奥さんのせいで こんなになっちまったって言ったら、うっとりした顔になってた・・・
もうガマンできなくなって、気づいたらチンポを引き抜いて奥さんの鼻先に突き出してましたよ・・・
妻は鼻を鳴らして匂いを嗅いでいたらしい。
勃起しきったチンポに鼻を近づけ、半分ほど皮の被ったチンポが剥かれているのを見つめていた。
山崎は、妻に会うのが楽しみで わざと前日の夜からフロにも入らず準備していたらしい。
俺は小便と汗とチンカスの匂いが妻を包み込んでいくのを想像した。
何も考えられないくらい興奮した妻が だらしなく開いた口から舌を出し、その先をチンポに近づけていく。
山崎が人妻の落ちる瞬間を悪魔のような笑みを浮かべて見下ろしている事になど気づけるはずもない。
うっとりとした顔でチンカスまみれのカリに舌を伸ばしていく。
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