山崎の手が伸びると画面がガタガタッと揺れた。
カメラが近づき、妻の顔がアップになっていく。
旦那じゃ満足できない・・・旦那のチンポじゃ気持ちよくない、そうだな?
妻は少し戸惑い、けれどすぐに微笑んで カメラのレンズを見つめながら「はい」と答えた。
山崎が次の言葉を言わずに待っているのに気付くと、山崎が言ったのよりも下品な言葉で応える。
「旦那のチンポじゃ満足できないです・・・あんなの、気持ちよくないの・・・あんなチンポじゃ気持ちよくない・・・」
その答えに満足したのか、山崎は妻をベッドに向かって押した。
妻はベッドに背中をあずけると そのまま天井を見上げ、その顔の上に山崎が跨る。
山崎がツバでドロドロになったタマを妻の鼻に擦り付けるように腰を動かすと、妻はたっぷりと唾液まみれにした舌で汚い校門をチロチロと舐め始めた。
両手でチンポを扱き、その裏筋を自分の顔に擦り付けていく。
いいぞ、もっと強く・・・ケツの穴の中まで舐めろ、もっと・・・うぅ・・・
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