どうした、待ちきれなくて自分で弄ってるのか・・・
山崎はドロドロになりながら自分に奉仕する妻を見下ろし、笑いを噛み殺しながら話していた。
右手で扱くチンポをベロベロと舐めながら左手でクリトリスを弄っている妻が山崎を見上げた。
自分を罵る男の目を見つめたまま、亀頭をベロベロと舐めながら切なそうな表情を浮かべる。
欲しいか?俺のチンポが欲しくてたまらない・・・そうなんだろ?
妻は恥ずかしそうに微笑み、けれどさらに激しくチンポを扱いた。
山崎の目を見つめ、溢れてチンポの先で滴になっているガマン汁に わざと音を立てて吸いつく。
お前の淫乱マンコがチンポを欲しがってしかたがない・・・
このまま突っ込んで、今日も溜まったザーメンを全部流し込まれたい・・・
俺の子種で孕みたい・・・そうなんだろ?
妻は自分に投げかけられた罵倒を、さらに下品な言葉で返していった。
自分を淫乱なマンコと呼び、溜まったドロドロなザーメンを欲しがり、妊娠を懇願していく。
「あ、欲しい・・・チンポ欲しいの、淫乱マンコでザーメン出して・・・淫乱マンコに種付けして・・・」
俺を情けないチンポと呼び、もういらないと吐き捨てた。
あんなんじゃ感じない、あんなチンポじゃ満足できない・・・
※元投稿はこちら >>