携帯の小さな画面の中で、全裸の妻が日に焼けた真っ黒な、脂ぎったデブの中年男のチンポに恍惚とした表情を浮かべて奉仕していた。
自分の唾液でドロドロになったチンポを鼻で押しのけ、陰毛に顔をうずめながらタマの裏に舌を伸ばしていく。
「いいぞ、そのまま吸い込め・・・口の中でタマを舌で転がすんだ・・・」
もう妻の顔はツバでドロドロになっていた。
口紅は下品に剥げ落ち、昭和のポルノ写真のような卑猥な雰囲気が漂っている。
「ちゃんと教えたとおりにしないとマンコに入れてやらないぞ・・・いいのか?口マンコだけで」
あぁ・・・そんな・・・だめ・・・ダメ、入れて・・・入れて欲しい・・・・
「ほら、もっとベロベロ舐めろ・・・ドロドロにして顔ズリしろ・・・もっと下品に、チンポ狂いの変態女らしく奉仕するんだ、ほら・・・」
妻は山崎を見上げ、右手を添えたチンポの裏筋を舐め上げると そのまま頬ずりを始めた。
自分の鼻筋に、頬に、眉間や額にツバでドロドロになったチンポを擦り付けていく。
眉毛についたガマン汁が糸を引き、それを見せつけるかのように 山崎を見つめて微笑みながら舌を伸ばしていた。
ん、クチュッ・・・あぁ・・・あ、いい・・・すごい・・・凄い臭い・・・あぁ・・・
妻の顔の上で妻の唾液と中年男のガマン汁が混ざり合っていった。
粘度の高い下品な液体が糸を引き、卑猥な音をたてている。
あぁ、いい・・・気持ちいい・・・ね、入れて・・・私のマンコ、掻き回して・・・
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