あぁ、けど奥さん、けっこう頑張ってますよ・・・
そう言いながら、山崎はニヤニヤと笑っていた。
俺の顔をチラチラと見ながらポケットから取り出した携帯の画面を何度かスワイプし、そのまま俺の目の前に突き出してくる。
コレ、なかなか良いと思いませんか?
そう言った山崎は、悪魔のような笑みを浮かべていた。
その手の携帯の画面には、左右に立つ男のチンポを握り、下着まで全てを剥ぎ取られた全裸の姿で、自分に向けられたカメラのレンズを見つめて微笑む妻が映っていた。
左右から差し出されるチンポを いっぱいに伸ばした舌で舐めている。
山崎の太い芋虫のような指が画面をスワイプすると右に立つ男が、またスワイプすると左側に立つ男が妻の顔に精液を放った瞬間が映し出された。
どちらも、その次の画素では、妻は射精したばかりのチンポに舌を伸ばして微笑んでいた。
興奮しきった顔で うっとりとした表情を浮かべながらカメラを見つめ、ザーメンまみれの顔でチンポに舌を伸ばしながら満面の笑みを浮かべている・・・
「あ・・・まさか、こんな・・・あぁ、こんな・・・こんなの、まさか・・・あの妻が・・・まさか、あの・・・あ・・・あぁ・・・あぁぉあぁ・・・」
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