「いやぁ、いくら安いって言っても、ホテル代もバカにならんでしょう?」
そう言って、山崎は楽しそうに笑った。
妻が、妻を抱く事が、たった3千円の価値すら この男には感じられないらしい・・・
「や、それで金がもったいないから捨てるって言ったらね・・・」
妻は自分が稼ぐから抱いて欲しいと懇願したらしい。
何でもするから捨てないで欲しいと・・・
貴方が飼ってる他の女みたいに稼ぐから、ラブホテルの代金を稼いでくるから捨てないでと・・・
「いや、奥さんってマジメな女でしょう?どうしようもない変態なマゾだが、それを他人にバレないように頑張ってる・・・」
だから、聞いたんですよ・・・と、山崎はニヤニヤと笑いながら話していた。
いいのか?今から風俗嬢に堕ちるのか?
毎日、いろんな男のチンポを咥える・・・その意味を分かってるのか?
その体を たった数千円で売る・・・金を払った男なら誰でも相手する意味を分かってるのか?
そうやって稼いだ金も、どうせ使い道はお前のマンコを使うラブホ代・・・
俺のザーメン処理の代金だだぞ・・・ってね。
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