もし、明日も行ったら・・・
あの男に会ったら・・・
また抱かれて、犯されて・・・
あの男のチンポで妊娠させて欲しくてたまらなくなっちゃう?
妻は答えなかったが、胸にかかる吐息の熱さから答えは明白だった。
残念ながら妻の懺悔には無かったが、その約束は山崎から聞いていた。
『明日も同じ時間に待ってろ』
『お前のマンコは俺のチンポ処理の道具だ』
『旦那に言わずに、旦那にバレないように俺のチンポを処理しに来い』
その男に何か言われた?
俺の問いに、妻は無言で首を振った。
明日も待ってるって言われたの?
明日も その男に抱かれたいの?
お前をチンポ処理の道具にするって言うようなヤツに抱かれたいの?
俺はありとあらゆる言葉で責め続けたが、妻は最後まで山崎の言いつけを守り続けた。
※元投稿はこちら >>