その男に犯されて感じた・・・
その男のチンポ処理に使われて興奮した・・・
・・・そうだね?
俺は、真っ暗な寝室で 妻が頷くまで辛抱強く待ち続けた。
妻が確かに、はっきりと答えを出してから言葉を続ける。
その男にとって、君は性欲処理の道具・・・
溜まったザーメンを出すための、まるでオナホみたいな存在だ・・・
でも興奮する・・・そうされたいって思ってしまう・・・そうだろ?
妻は小さい声で『ごめんなさい』と言ったが、俺の言葉に否定はしなかった。
それどころか触れてもいないのに小さく喘いですらいる。
明日、また行ったら犯されるよ・・・
いや、その男にとっては性処理・・・ただのオナニーかな・・・
「・・・ん・・・ぁ・・・・・そんな、あぁ・・・」
きっと、ソイツはどっちでも良いんだと思うよ・・・
お前が来なかったら、アダルトショップでオナホを買うだけ・・・
そんなの、500円で簡単に手に入るからね・・・
「そんな・・・・・ん・・・たった・・・・・たった500円だなんて・・・・・あぁ・・・」
※元投稿はこちら >>