そこからの妻の記憶は曖昧だった。
男が腰を振るたび絶頂の波が押し寄せてきて、何も考えられなくなったらしい。
ただイカされ続けた・・・イキ狂っていた・・・そして、妻がイッている最中にも男は容赦なく腰を突き上げ、マンコを掻き回していった。
山崎は自分の背に手を回し腰に足を絡めてくる妻に激しく腰を打ち付けながら、唇を貪るようなキスをしながら汚い唾液を口の中に何度も何度も流し込んでいく。
・・・本当に凄かったの・・・
そう言って、妻は泣きそうな顔で俺を見た。
罪悪感と背徳の感情に押し潰されてしまいそうになっているのが伝わってくるが、クリトリスを弄る指は止まらない。
その動きが山崎のピストンの激しさを物語っている。
俺は平日の昼間のパーキングエリアでシートに横たわり、山崎の太い腕に両足を抱え上げられながらイキ狂う妻を想像しながら いつの間にかチンポを扱いていた。
『このまま、一番奥に出してやるからな』
そう言った山崎に、妻は最高の返事を返したらしい。
俺のザーメンで孕ませてやると罵られながらイキ狂っていたと聞いた。
『ちゃんと言え、俺の子を孕むんだろ?孕むまで犯しまくってやるからな!今日からお前は俺のチンポ処理の道具だ、俺のチンポ処理の道具になるんだ、わかったか!』
その音声はラインで届いた。
妻からの報告には無かったが、その言葉に何と答えたのかは見せつけられた。
あぁっ、いいっ、いいのっ!チンポ、チンポ気持ちいいっ、アァアァァァッ!
出してっ!このまま出してっ、アァッ!このまま孕ませてっ、アァアァァァッ!!
※元投稿はこちら >>