肩を押されて・・・そのまま仰向けになったの・・・
すごく怖い顔で睨まれて・・・
だから・・・わたし、自分で足を開いて・・・
『チンポが欲しいか?』と問うと、妻はチンポが欲しいと・・・このまま犯されたいと懇願したらしい。
自分の足を抱えるようにして仰向けになってシートに寝そべり、左手の人差し指でビラビラを広げながら、右手の中指でクリトリスを弄りながらマンコを掻き回してと叫んだと聞いた。
『いいぞ、犯してやる・・・今からこのチンポを、お前のマンコで扱いてやるからな・・・』
山崎は、そう言いながら妻の足の間に腰を沈めていった。
垂れた愛液をチンポの先で掬い、そのまま押し付けていく。
もう旦那のチンポじゃムリなんだろ?
旦那じゃ満足できない・・・そうなんだろ?
誰でも良いからチンポを突っ込んで欲しい・・・旦那以外なら誰でも良い・・・そうなんだよな?
妻は、とても従順だった・・・そう言って山崎は笑っていた。
何を言っても、何を聞いても期待以上の答えを返してきたらしい。
※元投稿はこちら >>