そのまま頭を掴まれて・・・
その人、腰を・・・
私の頭を掴んだまま、腰を動かしはじめたの・・・
私、頭を掴まれてて動けなくて・・・
そのまま口の中を、そのまま・・・
その人のオチンチンが私の口の中を・・・
それって、まるで・・・
まるで、口を犯されてるみたいだった・・・
奉仕じゃなく、使われてると感じた・・・
自分が、名前も知らない男の玩具にされてしまってると感じた・・・
そう妻は申し訳なさそうに話していたが、その顔は興奮しきっていた。
もうとっくに視線は俺から外れ、おそらく山崎の顔とチンポを思い出しながら、自分がされた事を反芻しながら宙を見つめ、クリトリスを弄りはじてている。
その勝ち誇った下品な笑みを浮かべながら、有無を言わさず自分を乱暴に使う男・・・その男を思い出しながら、俺に見られている事すら気にせずオナニーをしていた。
その人、私にチンポが欲しいんだろって・・・
私が自分から舌を絡めて吸い付いてくるって笑ってた・・・
そんなにチンポが欲しいのか、このチンポ、突っ込んで欲しいんだろって・・・
このまま俺に犯して欲しい、そうなんだろって・・・
・・・あ・・・あぁ、わたし・・・
私、その人に・・・あぁっ、あ・・・あぁぁっ!
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