「奥さん、アンタのせいで俺のチンポがこんなになっちまったよ・・・」
そこから俺は、いつものように『男』を演じた。
俺にとっては見たことすらない名前も知らない、ついさっき妻に欲望の眼差しを向けた『男』だ。
他人の妻が変態露出する姿に興奮し、ドロドロに汚そうとするオスになり切って妻を罵っていく。
「さっき、俺に見られて興奮してただろ・・・本当はあのまま犯されたかった、違うか?奥さん」
言葉を下品にすればするほど妻の吐息は熱くなっていった。
舌先がチロチロと動いてガマン汁を催促し、柔らかい唇が亀頭を包み込んでくる。
「もうマンコがドロドロだな、奥さん・・・なんて淫乱なんだ・・・このままチンポを突っ込んで欲しいんだろ?俺のチンポでマンコを掻き回して欲しい・・・そうだろ?奥さん」
んっ、んふっ、んっ・・・クチュッ、クチュッ、んっ、んふっ・・・んっ・・・クチュッ、クチュッ、んふっ・・・
興奮しきった妻がチンポを咥えてきた。
自分を淫乱な女だと罵る男に激しい奉仕をしていく。
そして命令されてもいないのに助手席のシートに膝をつき、尻を突き出していった。
「どうした?後ろから突っ込んで欲しいのか?奥さん・・・犬みたいに犯されたいんだな・・・もっとケツを突き出してみろ・・・チンポを咥えたままケツを振って、犯してくださいってオネダリしてみろ、奥さん・・・」
妻は『男』に対して従順なメスだった。
言われた通りにメス犬の姿勢になっていく。
もしこの妄想が現実になってしまったら、その時 妻は『男』にも同じようにするのだろうかと思うと不安になってしまう。
けれど不安になればなるほど激しく責めてしまい、妻の反応を感じるたびに興奮してしまっていた。
「んっ、犯して・・・あぁ・・・チンポ・・・チンポ、マンコに突っ込んで・・・このチンポで私のマンコをグチャグチャにして、あぁっ・・・んっ、クチュッ、クチュッ、んっ・・・」
妻は言われるがままレイプを懇願していった。
自分の指でマンコを広げながらケツを振ってチンポを誘った。
さっき見た名も知らない男の顔を思いながら、その男達に犯される自分を想像している。
「あぁ、チンポ、チンポ気持ちいいっ!あぁっ、犯して、生チンポで掻き回してっ!アァァアァァァッ!」
「出すぞ、全部飲むんだっ!わかったな!」
「出してっ!あぁっザーメン出してっ!妊娠させてっ!アァァアァァァッ!」
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