男の名は、プロフィールを信じるならば山崎浩二とゆう。
今年で46歳の、人妻を自分のモノにする事に、他人の女を快楽と羞恥の調教でチンポの事しか考えられない肉便器にする事に執着している変態男だ。
数ヶ月前に結婚したばかりの新妻から今年で55歳になる熟れきった熟女まで様々な女を飼い慣らし、そのうちの数人をソープで働かせた金だけで生活している筋金入りの暇人だ。
朝も昼も夜も、時間だけは潤沢にあるから餌食になった女達も逃げられないし、妻のような女を待ちぶせるのも山崎にとっては簡単との事だった。
車を止めて、どうしようかと迷ってたら 見られてるって気づいたの・・・
その人はベンチに座ってて、私を見つめてニヤニヤと笑ってた・・・
その目を見た瞬間、妻は全部がバレてしまったんだと思ったらしい。
そんなはずないのに自分が男が欲しくてたまらない女だと見抜かれてしまったと、誰でもいいから犯して欲しくてたまらなくなったメスだとバレてると思ってしまった。
だから怖かったけれど、逃げなくてはいけないと思ったけれど動けなかった。
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