うぅ・・・・ううぅ・・・
「ダメ、まだイッちゃダメ!もっと・・・もっと欲しいのっ!」
俺の射精が近づいたのを感じたのか、妻は悲壮な声で懇願してきた。
なんていやらしい女に育っていくのだろうと思った。
妻は日増しに貪欲になっていく。
今ではもう、本当に俺のチンポじゃ満足できなくなってしまった。
いや、むしろ数分で終わってしまう情けないチンポだと憎んでいるかもしれない。
うぅ、もっと・・・もっとチンポが欲しいのか・・・
「そうよ、もっと突いてっ!もっと欲しいのっ!乱暴に掻き回してっ!あぁっ、あぁぁっ、、、」
週に数回のセックスなんかじゃ 全然足りないんだろう。
いやむしろ俺に抱かれるたびに他人チンポを思い出さされ、見知らぬ男のチンポを受け入れた事実をつきつけられる。
なのに満足にイカせてもらえない日々は、妻の悍ましい願望を より強くしていっているのかもしれない・・・
もっと下品で逞しい男に抱かれたい、もっと荒々しく乱暴に掻き回されたい、もっと太くて固いチンポで犯されたい・・・
そんな思いが俺のせいで強くなっていっているのかもしれないと考えるだけでイキそうになってしまう。
うぅぅ・・・
「ダメッ!ダメよっ、まだダメッ!出さないで、お願いっ、もっと欲しいのっ!」
うぅ・・・うぅぅ・・・・
「もっと突いてっ、掻き回してっ・・・じゃないと私、このままじゃホントに・・・」
このまま精液を出したら、終わってしまったら、妻は本当に・・・その先を考えるよりも早く俺は限界を迎えた。
必死に我慢しているのだが、熱い精液がタマの裏から這い上がってきてしまう。
小便をガマンするように力んでいるのに射精が始まってしまった。
ドクッ!! ドクッ、ドクッ! ドクッ!!
「あぁ、そんな・・・ダメ・・・まだダメよ・・・もっと・・・もっと欲しいの・・・あぁぁ・・・・・」
妻は両手で俺の尻にしがみつき、ドロドロになった膣で締め付けてきた。
正常位のまま自分から腰を振ってチンポを扱いていく。
そこまで下品なことをされ心は興奮したが、俺のチンポはみるみるうちに萎んでいってしまった。
「あぁ・・・そんな・・・あぁぁぁ・・・」
その妻の絶望の声を聞きながら、俺は最悪の未来を想像して胸が締め付けられる気分になっていた。
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