その日から俺は、いやおそらく妻も、背徳の言葉にまみれたセックスの虜になってしまった。
回数を重ねるたび内容は下品にエスカレートし、興奮すればするほど卑猥なものになっていく。
どうだ、コレじゃないんだろ?俺のチンポじゃ満足できない・・・そうなんだろ
「そうよ、あぁ・・・アナタのチンポじゃダメ・・・他の人のが欲しいの・・・あぁぁ・・・」
他の男に犯されたい・・・いろんなチンポで犯されたいんだな・・・
「犯して・・・誰でもいいからチンポ挿れて欲しいの・・・いろんなチンポで犯されたいの・・・」
どうしようもない淫乱だな・・・チンポに飢えた淫乱な人妻だ・・・
「あぁ、淫乱・・・チンポ欲しいの・・・誰でもいいから・・・旦那じゃダメなの・・・」
誰もコンドームなんて使ってくれないぞ・・・いいのか?
「いいわ・・・生でいいから突っ込んで・・・誰でもいいから・・・旦那じゃ満足できないの・・・」
みんな、勝手に中出ししていくぞ、お前に聞きもしないで勝手に・・・
「あぁっ、いい、いいわ、中に出して・・・誰でもいいから中出しして・・・」
溜まってドロドロになったザーメン、マンコの中に欲しいのか
「欲しい・・・ドロドロになった精液・・・溜まってドロドロになったザーメン、中出しして・・・」
俺以外なら誰でもいいんだな・・・
「そうよ・・・アナタ以外なら誰でも・・・旦那以外なら誰のチンポだっていいの・・・」
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