アァッ、ごめんなさい、ごめんなさい、アアァァッ!
妻は泣きながら何度も謝り続けていたが許さなかった。
限界などとっくに過ぎていたが 射精してしまいそうになるのを必死に我慢しながら腰を振り続けた。
妻の本音を聞きたい、妻の口に最悪の裏切りの言葉を言わせたいと思っていた。
ほら言え、チンポが欲しいって・・・アイツに犯されたいって言ってみろ、ほらっ!
「あぁ、そんな・・・アァッ、あっ、あっ、アアァァッ!」
アイツのチンポが欲しいんだろ、犯されて乱暴に掻き回されたい・・・そうなんだろっ!
「あぁっ、あっ、あぁぁっ・・・・・アァッ、ほしい・・・あの人に犯されたいの、あぁぁっ!」
それを聞いた瞬間、うっかり射精してしまいそうになったが、必死に我慢してさらに激しく腰を振った。
腰を打ち付けるたび、溢れた愛液でドロドロになった妻の股間がベチッ、ベチッと音をたてていた。
アイツのチンポが欲しい、そうなんだなっ!
「あぁっ、ごめんなさい、あの人が・・・あの人のチンポが欲しいの、あの人のチンポで犯されたいのっ、アアァァッ!」
俺のチンポじゃなくて、旦那のチンポじゃなくてあの男のチンポがいい、そうだろ?
「ごめんなさい、感じたの、あぁっ、あっ、あ・・・本当は すっごく気持ちよかったの、アァァッ」
俺のチンポより気持ちよかったか?
「あぁっ、うん、気持ちよかった、あぁぁっ・・・あの人、あの人のチンポ、すっごく良かったの、アァァッ!」
本当はアイツを思い出して毎日オナッてたんだろ、犯されたくてマンコを弄ってたんだろ淫乱女!
「ごめんなさい、あぁっ、もう一回犯されたいの、ムリヤリ入れられて、中に出されたいのっ、アァアァァッ!」
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