ほんとうは、あのまま犯され続けたかった・・・
男の人がトイレから出ていっても、次の人が入ってくるのを想像しながら待ってた・・・
いろんな人に次々と犯され、ドロドロにされるのを期待してた・・・
その言葉を聞いた瞬間、俺は妻をベッドに押し倒していた。
乱暴に胸を掴んで揉みしだいても唇を噛んで耐え忍んでいる顔を見ると、それが妻の本心だと確信した。
俺に誘導などされずとも、妻は他の男を求めていた・・・
アイマスクをされたまま名前も知らない男に犯されたのに、次の男を待ち望んでいた・・・
一言の挨拶もなくチンポを挿れられ、勝手に中出しされた直後に次の男を・・・
公衆便所で知らない男達の性欲の捌け口にされてしまう自分を望んでいた・・・
そう考えると 自分でも信じられないくらい勃起していた。
なんて女だ、こんなに濡らして・・・
俺じゃない男に抱かれることを考えて興奮してたのか・・・
名前も知らない男に犯されることを考えてグチャグチャに濡らしたんだな・・・
妻は夢中で腰を振る俺から顔を背けたまま「ごめんなさい」と呟いた。
俺は妻が否定しなかったことに絶望しながら興奮してしまい、さらに激しく腰を振った。
これじゃない、俺のじゃないチンポが欲しいんだな
あの男のチンポが欲しい、そうだろ?
名前も知らない男に犯されて、無理やりチンポを突っ込まれたい、そうなんだろ!
妻は見たことがないくらい激しく乱れていた。
口の端からツバを垂らしながら宙を見つめている。
視線は俺に向いているが、絶対にあの男の目を見つめているのだと思うと気が狂いそうだった。
ほら、アイツのチンポが欲しいって言ってみろ
犯されたいって・・・マンコを掻き回して欲しいって言ってみろ、ほらっ!
俺のチンポじゃダメなんだろ?誰でもいいから他の男にチンポを突っ込まれたい・・・
乱暴に犯されて、性処理の道具みたいに使われたいんだろっ!
誰でもいいから突っ込んでって・・・誰でもいいから犯してくださいって言ってみろ、ほらっ!
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