妻は本当に申し訳なさそうにしながら、けれど嘘をつかずに全てを答えてくれた。
「チンポを入れられて・・・犯されて、どう思った?」
「・・・・・どうって・・・」
「俺のチンポより良かった?」
「・・・・・ごめんなさい、それはホントに分からないの」
妻曰く、男は数分も経たずに果てたらしい。
激しくて荒々しいピストンだったが、妻がイクよりもずっと早くに終わってしまったそうだ。
・・・・・・・・・・・・
「・・・あ、でも・・・」
妻は男の射精に肯定的だった。
自分が満足されたと、男が自分のマンコに気持ちよかったと感じた証拠のように感じたそうだ。
「ドクドクッで痙攣してるのが伝わってきて・・・それだけでイキそうになったの・・・」
旦那以外の男に犯されているのに、その男のチンポが生のまま精液を吐き出しているのに、妻は幸せを感じながらチンポを締め付けたらしい。
「・・・まるで、性欲処理の道具だね」
「・・・うん」
「相手を悦ばすなんて考えてない・・・自分勝手なセックス・・・まるでオナニーだ・・・」
「・・・・・うん」
「・・・そのマンコをオナホみたいに使われたんだね」
「・・・・・・あぁ・・・・・・うん、そうだね」
「・・・・・それでも嬉しかったの?」
「・・・・・うん・・・そうかな・・・うん・・・」
「・・・あのさ、、、」
俺は、もしも男が『またヤリたい』って連絡してきたらどうするか聞いてみた。
その男から『ザーメンが溜まったから抜きたい』と、『お前のマンコを使ってオナニーしたい』と言われたらどう思うか、どうするか、、、
妻の答えは、俺が想像していたよりも何倍も下品で卑猥なものだった。
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