朝帰りとなった休日の朝の朝食は、義妹の由紀子さんに代行してもらっていました。
お昼過ぎ位に目覚め、リビングに向かうと、由紀子さんが台所で後片付けをしている最中でした。
「由紀子さん、支度や後片付けをありがとう…、」
洗い物をしている背後から声を掛けると、
「あら…、起きたのね…、咲夜はずいぶんとお楽しみだったみたいね…、」
「うちの旦那の巨根で悶え狂ってたみたいだけど、また欲しくなるんじゃない?」
「それにしても、普段清楚な雰囲気の真理子さんが、巨根で悶え狂う淫乱な女だとは誰も知らないんでしょうね…、」
「真理子さんのおかげで、良い動画が出来たし…、きっと高く売れるわよ…、」
「えッ…、それってどう言う事…?まさか、撮影した動画を売るつもりなの…?」
「ふふッ…、そうよ、ネットで盗撮動画として闇販売するのよ…、」
「今までは私と旦那とのセックスを盗撮したり、旦那の同僚を私が誘惑してヤラれる所を盗撮して闇販売してたわ…、」
「でも、今は真理子さんがヤラれる代役をしてくれるから助かるわ…、」
「ひ…、酷い…、酷い仕打ちだわ…、」
「真理子さん勘違いしないで頂戴…、貴女はいきなり本家に居候をはじめ、お義父さんを誘惑して近親相姦という密姦を繰り返してる張本人じゃない…?」
「しかも膣内射精させて、お義父さんとの子を産もうとまでしている…、」
「私はこの家に嫁に来て、何十年もタダ働き同然で農家の仕事をしながらここまで来たのよ…、」
「突然やって来た貴女に本家の実権など渡せる訳ないでしょ…、」
私を敵視する義妹由紀子の歪んだ考え方と、私に対する妬みと憎悪は本物でした。
「大丈夫、ボカシ加工は完璧だから身バレする事は絶対に無いから安心して…、」
「私の盗撮動画も世の中に出回ってるけど身バレしてないから大丈夫よ…、」
狂ってる…、この義妹は狂ってる…
常識的に有り得ない、言い訳にもならない妄言を繰り返す由紀子には不信感と怒りしかありませんでしたが、
不覚にも義父との淫行場面を盗撮され証拠として握られてる以上、由紀子の指示を無下に拒む事は出来ませんでした。
午後3時を過ぎると義父に居室に呼ばれ、リクライニングチェアに座る義父憲一郎の肉棒を口で奉仕させられました…、
憲一郎にスカートを捲くり上げられ、その場でパンティを引き下げられると、いきなりバイブが膣内に挿入されましたが、
義弟の精液で満たされた膣内はヌルヌルに濡れていて、図太いバイブも難なく根本までの挿入を許し、膣内で暴れ回るバイブが粘膜をえぐる様に刺激しながら、徐々に欲情を掻き立てました。
私は憲一郎の股間に膝立ちで顔を埋め、半勃起の肉棒を舐め回し、激しく濁音を立ててシャブり付き、裏筋に丁寧に舌先を這わせました。
義父の肉棒は私にシャブられると、みるみる固く勃起しましたが、やはり昨夜の義弟の巨根とは比べ物にならず、年齢なりの固さと大きさでしかありませんでした。
浅黒い肉棒に真白な細い指先を絡め、ゆっくりと根本からシゴき上げ、バイブが膣内の粘膜をえぐる快感に身体をビクビク痙攣させながらカリ首を舐め回し、激しく吸引すると、義父は唸るようなうめき声を上げ
「くッ、はああッ…、真理子ッ…、駄目だッ…、乗ってくれ…、」
私が膣穴から唸りを上げる黒いバイブを抜き取ると、バイブは白濁した粘液まみれでヌラめいていました
パンティを脱ぎ捨て、まだバイブの激震で膣内に痺れが残るまま義父の股間に跨り、反り返る肉棒を掴んで、だらしなく膣口を開いた花弁に導き腰を落とし込みました。
「はッ…、はうあああッ…、お義父様ッ…、」
オシッコ座りで、勃起してる肉棒に深々と貫かれた膣内は義父の肉棒で目一杯に埋め尽くされ、私が義父の両肩をギュッと掴むと丸いお尻を鷲掴みにされ、女陰を肉棒に打ち付けるように真上から激しく打ち落とされました。
掴み出された乳房は卑猥に大きく揺れ動き、固く勃起した乳首に吸い付きながら激しく女陰が肉棒に叩きつけられると、膣内から湧き上がるように押し寄せる悦楽の絶頂感に、堪らず悶え狂いました。
「真理子ッ…、腰を振れッ…、もっとだッ…、もっと激しく早く振れえッ…、、、」
「はッ、、はいッ…、、お義父様ッ…、、、、あッ…、、、あッ…、あああんッ、駄目えッ…、、、そんなッ…、激しく突き上げたらッ……、、、わたしッ…、イッちゃいますッ」
「良いぞ真理子ッ…、イケッ、イッちまえッ、俺がタップり精子を流し込んでやるッ…、」
義父は私の腰をガッチり掴むと、膣奥最深部の子宮口に亀頭先端部を腰を突き上げながらみっちりと押し当て、
雄叫びをあげると同時に膣内の肉棒がビクッ、ビクッと脈動を繰り返しながら熱い精液を射精しました。
「あああぁッ…、おッ、お義父様あッ……、、イッ、イクッ、イクッ、イクううッ……、、、あああッ、出てるッ、出てるッ…、お義父様の熱い精子がドクドク子宮に入ってくるッ…」
私は義父の腰上で身体を弓なりに反らしながらガクガクと痙攣し、身悶えしながら膣内に射精された精子を子宮で受け止めました。
週末の夕飯は家族全員が揃っての夕飯で、憲一さんも仕事帰りに夕飯を食べに本家に来ていました。
荷物を置きに私の部屋に入ると、いきなり抱き締められ舌を捩じ込まれる濃厚なキスをされ、
義父との淫行の後、歯磨きもシャワーも浴びていない私は、義父の肉棒をシャブった時の匂いや、女陰から溢れ出してる精液の匂いでバレないか、かなり焦りました。
「憲一さんッ、ちょっと…、ねえ駄目ッ…、夜まで待って…、夕飯の支度をしないと駄目だから…、」
憲一はいきなりスカートに手を入れ、パンティに手を滑り込ませると、女陰に指先を這わせました。
「あんッ…、駄目えッ…、憲一さんッ駄目ッ…」
私は慌てて彼の手首を掴んでパンティから引き抜くと、粘液の付着した指先を彼の目を見ながらシャブり付き舐め取りました。
「もうッ…、憲一さん…、駄目ッ、後でタップり抱いてね…、」
「真理子…、めちゃめちゃ濡れてるじゃないか…、仕方無い、後で派手に鳴かせてやるからな…、」
そう言いながら一緒に部屋を出ました。
夕飯の用意が出来るまで男性達はリビングで仕事や義母の話をしながら、酒を飲み始め、皆が揃っての夕飯を食べ終わると再び男性達はリビングで酒盛りを始めました。
飲み始めて数時間が経ち、後片付けや洗い物を由紀子さんと一緒にしてると義父が、
「今夜はもう酔っぱらった…、若い奴らには勝てん…、わしは先に寝るぞ…、」
そう言い残して義父は早々に自分の居室に戻り、私と由紀子さんはリビングで飲み続けてる2人の様子を見に行きました。
すると主人の憲一さんは、もう既に半分寝ながら酔い潰れ、憲二さんもかなり泥酔していました。
「もうこの2人も酔っ払いじゃない…、、、わたしが憲一さんを寝室に連れて行くから真理子さんは先に後片付けを始めて頂戴、主人の事はそのまま放置していいから…」
「ええ、分かりました…、、由紀子さん、ゴメンなさいね…、お願いします…、」
由紀子さん、大丈夫かしら…、私の寝室はリビングから一番遠い場所だし。
憲一さんも体格が良いから重いんじゃないかしら…、早く後片付けと洗い物をしなくちゃだわ…。
リビングを全て綺麗に片付けて、洗い物をしていると、いきなり背後から胸をギュッと鷲掴みにされました。
「キャッ…、なに…、? 誰なのッ…、、?」
振り向くと、そこには酒くさい酔っ払った憲二の姿がありました。
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