その夜、私は義妹由紀子に指示されるがまま標的である由紀子の主人、憲二を迎えに行きました。
ボリュームあるグラマラスな体型と、妖麗でセクシーな容姿に、待ち合わせ場所の車まで同行して来た飲み会帰りの同僚のいやらしい視線が、パンティが見え隠れする程短いミニスカートに集中し、いったいこの女性は誰なんだとどよめいていました。
「義姉さん、お迎えありがとう…、でも、いったいその格好はどうしたの…?」
「めちゃめちゃ露出度が高いじゃん…、」
「同僚に、不倫相手の女じゃないかと噂になったよ…、」
「ええッ…?そうなの…?もしかして憲二さんに迷惑掛けちゃったかしら…?」
「いやあ…、別に不倫相手じゃないんだから迷惑とかじゃないけどさ…、」
「ないけど、こんな格好されたら困る?」
「いや、そんな事は無いよ…、都会暮らしの義姉さんには凄く似合ってるし…、」
「あら私を褒めてくれるの?嬉しいわ…」
「ね、憲二さんは、こういう格好をする女性の事をどう思う…?好き…?」
微かにお酒の匂いが漂う憲二との会話をしながら、私の運転する車は混雑する繁華街を抜けると街の灯を遠ざけ、人跡稀な運動公園の駐車場に車を止めました。
私が憲二さんの座る助手席に身を乗り出して、潤んだ瞳で彼を見つめると妖麗で濃厚な香水の香りと、やり場の無い重苦しい沈黙が車内に訪れました。
「義姉さん…、急にどうしたんですか…?こんな所に車を止めて…、」
「ねえ、憲二さん…、まだ貴方の答えを聞いてないわよ…、私のこの格好…、憲二さんは好き…?」
私は更に身を乗り出し、憲二を見つめながら腕を絡み付け、大きく柔らかな胸を彼の腕にギュッと押し付けました。
返答に困り果て、明らかに動揺する憲二にパンティが見えるようにワザとミニスカートの脚を組み直すと、彼の視線が泳ぎながら私のパンティを覗き見ているのが分かりました。
「もちろん大好きですよ…、殆どの男が注目すると思いますよ…、」
「ええ〜ッ、本当に?」
「良かった…、わたし、憲二さんに避けられたらどうしょうかと思ってたから…、
私も憲二さんの事が好きよ…、」
その瞬間、この車内が世間から切り離された二人きりの秘密の小部屋になった事は紛れも無い事実でした。
「ねえ…、憲二さん…、何でそんなに緊張してるの…?」
助手席で窓から見える遠くの夜景を見つめたまま黙り込んでしまった憲二に、とろける様な甘い囁き声をかけると、静まり返る密室の車内には、興奮してる事実を隠し通す彼の乱れた吐息と、今にも聞こえそうなほどの心臓の鼓動が感じられました。
窓の外を向いたままの彼の顔に近づくと、ふいに私の方に顔を向け、お互いに見つめ合い、私から彼に唇を近付けると、
「義姉さん…、やっぱり兄貴に悪いよ…」
「いいのよ…、憲二さんが私を口説いたんじゃないんだから…、貴方のせいじゃないわ…、、」
「それとも…、、、義弟を誘惑する様な、こんな淫らな義姉さんは嫌い…?」
私は更に身を乗り出して、彼の首に手を回すと耳元で囁きながら熱い吐息を漏らしました。
すると、それだけで車内の空気が一変し、濃密な雰囲気に変貌すると、彼は理性の最後の一線を、私の濃厚な香水の香りと女の性的魅力に打ち破られました。
首に手を回し、見つめ合いながらの軽いキスから、我慢を解放されたかの様な濃厚で舌を絡め合う接吻で、唾液を吸い合う卑猥な濁音と荒ぶる吐息が車内に響き渡り、密室の湿り気が急速に増していきました。
私が細くしなやかな指先で、自身のミニスカートの裾をゆっくりと、彼に見せつけるように上へと手繰り寄せると、露わになった真白い太腿が、ダッシュボードの微かな光を反射して発光しているかのように艶めかしく映し出され、露出されたセクシーなパンティと膝上まである網タイツが更に彼の興奮を激しく奮い立たせました。
興奮を抑えきれない彼は、狂おしく私を抱き寄せ後部座席へと引きずり込み、狭い密室の車内空間と革シートが軋む音と、重なり合う二人の熱い吐息と体温が、冷え切った車内を瞬く間に淫らな宴の場へと変えていきました。
興奮した彼は、荒々しく私のブラタンクの肩紐を外して引き下げると、剥き出しにされ露出した豊満な双丘に顔を埋めてシャブり付きました。
彼がその大きな揺れる乳房の、敏感で固く立ち上がった乳首に吸い付くと、私は激しい快感で大きく身体が仰け反り、狭い車内の天井に指を這わせて淫らな喘ぎ声を漏らしました。
「ああッん…、んッ、憲二さん、、、、」
「はッ…、はあんッ…、声…出ちゃう…、」
「は…、恥ずかしいわ…、、、」
私の熱い吐息混じりの啜り泣くような喘ぎ声が、彼の欲望を更に激しく駆り立てて、男の本能を剥き出しにさせ、性欲を爆発的に高めました。
私は義姉としての仮面を完全に捨て、彼の盛り上がった股間に手を伸ばすと張り詰めたスラックスを愛おしそうに撫で回し、ベルトを外し、チャックを下げました。
窮屈そうなブリーフを下げると、彼の怒張した長大な肉棒が勢い良く弾け出され、義父はもちろん、主人のモノにも勝る立派な肉棒に驚かされました。
張り出した大きな亀頭、図太く長大な肉径は当に巨根と呼べる肉棒で、溢れ出した透明な粘液で、ヌラめいていました。
目の前で脈打つ巨根を目の当たりにした私は、僅かに残る背徳心が欲情と不貞な密姦という葛藤をうみましたが、
巨根を目の前に戸惑いは無く、露出された彼の巨根の前で脚を開き、パンティを丸見えにしながらしゃがみ込むと、肉径を優しく掴んで、彼の目を見つめながら根本からゆっくりとシゴき始めました。
「うッ…、、、ね、義姉さん…、」
嫁以外の女性に肉棒をシゴかれた憲二は、快感に酔いしれた表情を浮かべ、ハァハァと吐息を乱しながら、図太い肉棒をビクビク脈打たせました。
亀頭先端部分から溢れ出した大量の粘液でベタつく指先に、音を立てて吸い付くと、そのまま張り出した大きな亀頭に熱い唇を被せ、我慢汁を舐め回しながら舌先を裏筋に這わせました。
ゆっくりと亀頭の粘膜を舐め回し、吸引しながら素早く肉棒をシゴき上げると、彼はうめき声を上げながら私の頭を肉棒に引き付け、天を仰ぎながらうめき声を漏らしました。
彼の陶酔した表情を上目遣いで見つめながら、頬をヘコませ亀頭に吸い付き、カリ首に舌先を絡み付けながら、卑猥な濁音を響かせ激しくピストン運動をすると、
「くああッ…、駄目だッ、義姉さんッ…、」
「それ以上、義姉さんにシャブられたら、もう保たないッ…、」
「義姉さんッ…、もう我慢出来ないッ…、、オレに義姉さんの全てを見せてくれッ…、」
「義姉さんのオ◯◯コ舐めさせてくれッ…」
私は彼の目を見ながら、うん…、と言って頷きました。
真っ直ぐ上を向いて寝た憲二さんの顔に跨り、そのまましゃがみ込むと、欲情して溢れ出した粘液でヌルヌルに濡れたパンティが彼の眼前に曝け出されました。
「おおッ…これは…、何てスケベなパンティなんだ…、女のいやらしい匂いがムンムン漂ってる…、」
「オ◯◯コの割れ筋がクッキリと分かるほど濡らしてるなんて…、」
「いやッ…、憲二さん、言わないでッ…、
恥ずかしいッ…、」
「義姉さん…、何を今更言うんですか…、さあ…、義姉さんのオ◯◯コ、ジックリと見せてもらいますよ…、」
憲二の指先が、パンティの縁に掛かると、丸いお尻からスルりと一気に脱がされ、私の禁断の聖域の全てが、彼の眼前に露出されました。
湿り気を帯びて立ち上る、女の体温を含んだ芳醇で濃厚な、少しだけ酸味のある馨りは、憲二の五感を直接刺激して麻痺させ、陶酔へと誘う媚薬の香りそのものでした。
「ああッ…、憲二さん…、恥ずかしいから、あんまり見ないでッ…、、、、」
私が恥じらい混じりに漏らした声が、かえって欲望の火を焚きつけ、彼を飢えた獣のように変貌させてしまいました。
彼は膝頭を掴むと、私の股をグイッと開いて、淫臭漂う女陰に顔を寄せ、魅惑の匂いに酔いしれながら、その繊細な花弁の重なりにそっと舌を這わせました。
「あッ…、、、」
鋭い刺激にビクンと身体が跳ね、指先がシートの縁を強く掴むと私は目を閉じ、彼から顔を背けました。
彼の指先が、溢れ出す粘液でヌメる秘唇を左右に押し開くと、ネチャッと卑猥な濁音が鳴り、開いた膣口から伝わる湿り気を帯びた粘膜の熱さが彼の興奮に拍車を掛け、
花弁から溢れ出す粘液を膣穴に挿し込まれた舌先で絡め取る様に舐め回され、指先で剥き出しにされた敏感な突起を舐め上げられると、身体は仰け反り、激しく波打たせながら身悶えしました。
「あッ、あッ、あああッ…、憲二さんッ、、、そこ駄目ッ…、エッチな声、出ちゃうッ…」
「義姉さん、もっと乱れて良いよ…、、、もっと淫らでいやらしい喘ぎ声を出して悶えてよ…、」
彼はヌメる粘液を指先で掬い取ると、口を開いた膣穴に2本の指をズブズブと挿入し、激しく抜き差ししながら敏感なクリトリスに吸い付き、舐め回しました。
「あんッ…、あんッ…、ああんッ駄目えッ…、、そんなに掻き回したら漏れちゃうッ…、、」
「あああッ、憲二さん、お願いッ…、吸わないでえッ…」
彼は、下から揺れる大きな乳房を掴んで絞り上げ、勃起した乳首をキツく摘みながら膣穴に挿入した2本指を激しく高速で抜き差ししました。
「あああんッ、いやああッ…、駄目ッ駄目ッ、駄目漏れちゃうううッ…、」
「あああッ、憲二さんゴメンなさいッ…、」
「あああッ、イクッ…、イクッ、イクッ、イックうううッ…」
私は、絶頂と同時にプシャーッと潮を噴き漏らし、憲二はそれを美味しそうに飲み干しました。
憲二に、顔面騎乗のまま女陰を辱められ、淫らに悶え狂いながら激しく絶頂させられた私は悶絶し、意識朦朧で頭の中が真白になりました。
顔面騎乗で激しくイカされた私はフラフラになり、前のめりに倒れ込みましたが、彼が私のお尻をグイッと持ち上げて、挿入を待ち焦がれ、我慢汁を垂れ流す熱気を帯びた巨根へと誘導しました。
「義姉さん…、本当に良いんだね…?」
「ええ…、いいわ、、、」
彼は片手でしゃがみ込む私のお尻を持ち上げ支えると、もう片方の手で巨根を掴み、
張り出した亀頭の先端部分を白濁した粘液が溢れ出す、口を開いた花弁の蜜壺にヌラヌラと擦り付け、亀頭先端部分の挿入路が定まると、支えていた私のお尻をゆっくりと真下に下ろしていきました。
熱く固い亀頭の先端部分が、口を開いた膣口の肉襞を割り裂きながらズブズブと入り込んで来ると、今まで体験した事の無い大きさに戸惑い、息が詰まりそうになりました。
大きな亀頭の傘が、ヌルりと膣口最狭部をくぐり抜けると、図太く長大でガチガチに勃起してる巨根が、ゆっくりと膣奥の最深部まで挿入され、膣奥まで目一杯に埋め込まれた巨根は子宮は勿論、内臓までも突き上げました。
結合の瞬間、巨根の余りの肉質感と膣内の圧着感で、私の身体は弓なりに反り返り、激しく痙攣し打ち震えました。
「はッ…、はッ…、はうああああッ…、、、、
憲二さんのがッ…、大き過ぎるのッ、、、、
もうッ…、、奥まで一杯よッ…、、」
「はああッ…、義姉さんのオ◯◯コがッ、、最高に締め付けるッ…、堪らないッ…、」
「あッ…、駄目ッ、憲二さん動かさないでッ」
狭い車内でのピストン運動が、逃げ場のない衝撃となって、膣内奥深くまでえぐる様に突き刺さると、
私は憲二の肩に激しく爪を立て、溢れ出る白濁液でシートを汚しながら、悶え狂い、鳴き叫びました。
「あッ、ああんッ…、あんッ…、もうッ…、、、凄いッ…、、おかしくなるうッ…、」
その恥態に、貞淑な長男の嫁の面影など微塵もなく、悦楽に溺れた淫乱な性獣そのものの姿でした。
車の窓ガラスは二人の荒ぶる激しい吐息でたちまち白く曇り、外からは何が起きているか伺い知ることは殆ど出来ず、
ただ、激しく揺れ動くワゴン車の様子と、微かに漏れ聞こえる女の激しい喘ぎ声で、カーセックスだと知る事が可能でした。
彼が下から激しく肉棒を突き上げながら、私の尻肉を掴み、真下にそそり立つ反り返る巨根に叩きつけるように女陰を打ち下ろすと、
乱れきった髪を狂ったように振り乱し、悶絶するほど悶え狂い、巨根が膣奥の子宮口に突き刺さる度に絶頂の波が押し寄せ、恥も外聞もなく卑猥な言葉を漏らしました。
「もう駄目ッ、もう駄目えッ…、憲二さんッ…、、チンポをオ◯◯コの奥まで突っ込んでえッ…、あッああんッ…、、、わたし狂っちゃうッ…、、」
「犯してッ、もっと激しく私を犯してえッ…ああんッ…、、憲二さんッ、駄目ッ、もう駄目え」
「私、イッちゃうッ…、またイッちゃうッ…、あああッ、、、イクッ、イクうッ…、憲二さんッ…私を孕ませてッ…、、、貴方の精子で孕ませてッ…、」
「おおあッ…、義姉さんッ…、良いのかッ…?本当に良いんだなッ…?」
「あああッ、良いよッ、中に出して良いよッ…、私の子宮に精子を流し込んでえッ…、、、」
「くはああッ…、出るッ、義姉さんッ出るッ…、うおおッ、」
禁断の背徳感が最高の媚薬となり、二人は夜の闇が明けるまで、獣のような交わりを繰り返し、彼は私の子宮に何度も何度も熱い精子を流し込みました。
義父との禁断の密通を義妹に見られ、今またその義妹の亭主を毒牙にかける。
その鬼畜に勝る不埒さと、自らの内に疼く淫乱で狡猾な本能に、絶頂の淵で激しく身を打ち震わせました。
バックミラーの向こう側、暗闇の中で光るスマホのレンズが自分たちの淫行を狙って撮影していることに気づきながら、
私は彼が射精し、軟化して女陰から抜け落ちた精液と白濁液にまみれた肉棒にシャブり付き、愛おしそうに舐め回しました。
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