終わった…、これで私は義父に支配される都合の良い淫女になってしまった…、
女の全てを見られ、排尿する恥態まで撮影され、義父の要望を何も拒む事は出来なくなってしまった。
絶望感に打ちひしがれるなか、膣内に没入されたリモコンバイブが引き抜かれると、新たな図太いバイブが秘唇を割り裂きながらズブズブと挿入されました。
バイブで執拗な責めを受けていた膣穴は、図太く長大なディルドゥを難なく根本まで受け入れましたが、先端部分が子宮口に直撃すると、
その感度は耐え難い快感を呼び戻し、ヌチャッ、ヌチャッと抜き差しが始まると身悶えながらよがり鳴きました。
「あッ、ああッ、あああッ…、義父様ッ…、」
口元に差し出された義父の肉棒にシャブりつくと、激しく吸引しながら亀頭を舐め回し、肉棒をシゴき上げました。
「真理子、私のモノが欲しくなったか?」
「は、はい…、欲しいです…、」
「では、ハッキリと私にどうして欲しいか聞かせてくれ…、力ずくで真理子を奪う事は立場上出来ないからな…」
身体を散々辱められ、恥態と秘部を克明に撮影された私には、もはや拒む術は存在せず、屈辱的な義父の要望を全て受け入れるしかありませんでした。
「お…、お義父様の…、オ◯ン◯ンを、私の…、オ◯◯コに…、入れて…下さい…、」
「良し、良い嫁だ…、今後、真理子の事は悪いようには扱わないからな…、」
散々辱めを受け続け、バイブ責めで欲情しきった身体は、義父の肉棒を膣内に受け入れなければならない屈辱的な仕打ちより、欲情しきった理不尽な理性が勝り、バイブの異物感より肉質感ある生身の肉棒を欲して、花弁から止め処無く白濁した粘液が溢れ出していました。
「いッ、入れて下さいッ、お義父様ッ、はッ、早くッ…、早くオ◯◯コにッ…、」
体内から湧き上がる欲情した疼きが止まらなくなり、背徳心と言う理性は完全に失われました。
正常位で脚が高く抱え上げられると、熱く固い義父の亀頭が、濡れ開いた花弁を押し開きながらズブズブと膣内に入り込み、狭い膣口を亀頭がヌルりと通り抜けると、73歳とは思えないほど固く図太い肉棒が一気に膣内目一杯に押し込まれました。
「真理子ッ、締まる締まるぞッ…オ◯◯コが最高に締め付けるッ、堪らんぞ…、」
長年農業に従事していた義父は体力や筋力が並以上にあり、ゆっくりと肉棒を挿入し、ゆっくりと引き抜く抜群の技量の持ち主で、荒々しい肉棒の抜き差しを欲する私の欲望が焦らされ、かき乱され、快感の炎が一気に燃え広がりました。
「あッ、あああッ、お義父様ッ…、もっとッ…もっと奥まで入れてえッ…、」
真上から図太く長大な肉棒がリズミカルに激しく打ち込まれ、固い亀頭が子宮口に直撃すると一気に絶頂感が高まり、悶絶するような激しい快感に襲われました。
「お義父様ッ、凄いッ、凄いわッ…、子宮に当たるッ…、あああッ、いいッ…」
「おおッ、くッ…、凄い締め付けだッ…、もう我慢出来ん、出すぞッ…」
「おッ、お義父様ッ…、中に出されたら妊娠してしまいますッ…」
「構わんッ、憲一では子は出来ん…、私の子を孕ませてやる…、」
「おッ、お義父様ッ…、それだけはッ、それだけは止めてッ…、お願いッ…、」
「もう遅いわッ…、そら孕んでしまえッ…」
「あッ…、あッ…、あああッ、駄目えッ…、
お義父様ッ、中に出さないでえッ…、
あああッ、イッちゃう、イクッ、イクッ…、
イクイクううッ…、」
真上から両脚を押さえ込まれ、未動き出来ないまま女陰に深々と長大な肉棒が突き入れられ、
その肉棒はビクッビクッと膣内で脈動を繰り返しながら大量の熱い精液を射精し、濃厚な精子が彼女の聖域の奥深く、最も汚してはならない場所に容赦なく注ぎ込まれ、
主人以外の子種が子宮内を一杯に満たすと同時に絶頂した私は、悦楽の喘ぎ声をあげ悶え狂いました。
絶頂させられ放心状態の中、不覚にも義父の肉棒で激しい痙攣と共に悦びに浸かってしまった自分を責めました。
自身の意志を裏切り、理性を捨てさり汚濁に満ちた嬌声で悶え狂った自分には嫌悪感しかなく、絶頂の快感が罪悪感という名の堤防を無残に簡単に決壊させてしまう女の性には、諦めと悲しみしかありませんでした。
混濁した思考の中で、真理子は自らの性を呪いました。
どんなに心が拒んでも、無防備な肉体はただの生殖器として快楽を受け入れてしまうその残酷な現実に、涙が頬を伝い流れ落ちました。
あの衝撃的な出来事から数日が過ぎ、ある程度は想像していた通り、義父からの要求がほぼ毎日の様に、場所や時間を選ばず何処にいても身体を求められました。
食事の支度の最中や、部屋の掃除中、お風呂場でも、納屋でもシャブらされ、満足を得る為にその場で背後から挿入され、毎回中に射精されていました。
ある日の夏の午後の静寂は、時として残酷なほどに濃密で、長男の嫁である真理子は蝉時雨が降り注ぐリビングで、熱く乱れた荒い呼吸を繰り返していました。
夫不在の本家、そこは一族の家長である義父憲一郎が支配する王国であり、義父の権力と発言力は絶対で、義母不在の為の家事全般の手助けに来ただけの私を、無理やり辱め凌辱した義父憲一郎が作り上げた逃げ場のない檻でした。
最初は拒み、拒絶し涙に明け暮れた日々でしたが、ひとつ屋根の下で毎日の様に繰り返される執拗な愛撫と辱めの行為、逃れられない絶望の果てに、私の肉体はいつしか歪んだ悦びを覚え始めていました…。
「あッ…あッ…、あああッ、いいッ…、」
明るい日差しが差し込む大部屋の畳の上、私は義父の隆々と勃起した固い肉棒の上に跨り、なりふり構わず長い髪を振り乱しながら激しく腰を振っていました。
捲れ上がった短いスカートの裾から覗く真白な太腿が、義父の強靭な腰の動きに合わせて激しく揺れ、拒むことを諦めた心とは裏腹に勃起した肉棒がビクビクと熱く脈動し、義父の存在を深く貪欲に受け入れていました。
義父の大きな武骨な手指が、私の揺れる大きな乳房を鷲掴みにし、細い腰をガッチり掴んでさらに奥深くまで突き上げると、私の身体は仰け反り、血管が浮き出す色白な首筋を露わにしながら、獣のような卑猥な喘ぎ声を漏らし、
背徳心ある不貞行為の快感が、理性の壁を打ち崩し甘美に溶かしていきました。
その時でした…
和室の引き戸が音も無く静かに開くと、私達の不貞な淫行を目の当たりにし、呆然と立ち尽くす義妹、由紀子の姿が…、
氷を投げ込まれたような冷ややかな視線が、卑猥な空気で湿った部屋の中にいる私の心に突き刺さりました。
由紀子の瞳には、軽蔑と信じられないものを見たという驚愕が混じり合い、その視線は私を敵視しているみたいでした。
義父の固い肉棒を膣内に収めながら、快感に顔を歪め、腰を激しく上下に振りながら身悶えしていた私の身体は硬直し、完全に動きが固まりましたが、
引き戸に背を向けて寝ている義父に由紀子の存在は全く分からず、下から義父が腰を突き上げると、
性器の結合部からヌチャッ、ヌチャッと卑猥な濁音が漏れ、隠しようのない不貞の証が白日の下に晒されました。
由紀子が不敵な笑みを浮かべながらスマホ撮影を開始すると、何も知らない義父は悪びれる様子もなく私の腰をさらに強く引き寄せました。
下から固い肉棒を激しく女陰に打ち込まれると、私は湧き上がる快感に顔を歪めながらも喘ぎ声を必死に堪え、露出した胸を隠しながら、顔をカメラから背けました。
義父がうめき声を漏らしながら、腰をガッチり掴んで女陰に肉棒を密着させると、膣内の肉棒がビクビク痙攣しながら収縮を繰り返し、亀頭の先端部分から熱い精液が噴き出しました。
「おおうッ…、真理子ッ…、孕め、孕んでしまえッ…、」
私は耐え難い絶頂感に襲われ、思わず喘ぎ声を漏らしそうになるのを、指を噛み締め堪えましたが、身体が反り返りながらビクビクと痙攣してしまい、膣内射精され絶頂させられた事を由紀子に知られ、その様子も撮影されてしまいました。
その日の夕飯は、憲二さんと由紀子さんも一緒で、普段通りを装う義父は憲二さんと食後にリビングで焼酎を飲んでいました。
後片付けを由紀子さんと一緒にしてると、
「真理子さん…、真理子さんて淫乱な不貞な人妻だったのね…、昼間からあんな激しいセックスを見せられて驚いちゃった…、しかも相手がお義父さんだなんて、真理子さんて大胆なのね…、」
「由紀子さん…、これには訳が…、お願いだから憲一さんには秘密にして…、」
「そうよね…、どんな言い訳があるにせよ、ちょっと言えないわよね…、しかも、お義父さんに生身で膣内射精させてたでしょ?」
「いったいどう言うつもりなの?まさかお義父さんの子を妊娠して藤堂家の実権を貴女が握るつもりなの?」
「私達夫婦は、ずっと何年も専業農家でお義父さんに使え、憲二さんは仕事を捨ててまで実家に戻ったのよ!」
「昨日今日、本家に入り込んで、身体でお義父さんを誘惑し、実権や財産を盗ろうなんて絶対に許さないから…、」
「憲一さんに、お義父さんとのセックス動画をバラされたくなかったら、私の言う通りにしてちょうだいね」
「とりあえず、明日の夕方に農協の飲み会があるから、うちの旦那を車で迎えに行った帰りに、運動公園の駐車場で旦那を誘惑してカーセックスしてきてちょうだい」
「ええッ…?何でそんな事を…、憲二さんは由紀子さんのご主人でしょ?私なんかと身体の関係を持ったら、由紀子さんとご主人の関係が悪くならないの?」
「結婚前の処女じゃあるまいし、そんな事は全く気にならないわよ…、そんな事より真理子は自分の身の心配をした方が良いんじゃないのかしら…?」
「それで明日は、ヤルの?ヤラないの?」
「ヤリます…、その代わり、約束は必ず守って下さい…、お願いします…、」
由紀子にまで義父との不貞行為の弱みを握られ、誘惑する依頼を拒否する権利は私に残されていませんでした。
義父との不貞行為を責められる事は、それが事実である以上仕方なく思えましたが、藤堂家の資産や権限については、私には全く無縁の話であり、むしろ憲一さんと憲二さんの間で解決する話であり、私は一方的に財産を奪い取りに来た悪妻にされてしまったのです。
当日は、生脚で大きなスリットが入るミニスカートに、ニットで大きな胸が揺れ谷間が見えるブラタンクに薄手のサマーセーター、ショーツは薄いピンク色でレース造りのサテン生地の装いにしました。
夕方、義父に夕飯を出してから、不安を胸に由紀子さんに言われるがまま、大型のワゴン車で憲二さんを迎えに行きました。
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