「真理子さん…、そんなに自分の恥ずかしい姿が気になるのかな…?」
突然の背後からの低く威圧的な声に心臓が締め付けられるほど驚き、振り返るとそこには義父が仁王立ちし、冷徹な、しかし肉欲を孕んだ瞳で私を見下ろしていました。
「おッ、お義父様…、いったいこれは…、 何で私にこんな酷い仕打ちを…?」
「真理子さん…、いま私が置かれている状況を知りながら私の気持ちを掻き乱したのは真理子さんじゃないのかね?
オ◯◯コに指入れしながら自らを慰め、あんな淫らでいやらしい喘ぎ声を漏らし、身を打ち震わせていたのは事実じゃないか」
「それとも、排尿と自らを慰めている姿を義父に盗撮されましたと言ってみたらどうだ…?」
現実を突き付けられた私は顔を背け、唇を噛み締めると、肩を震わす私を義父が背後から抱き寄せると耳元で 囁きました。
「こんな時に長男の嫁が、あんな不埒な行為を隠れてしていたと世間に知れたらどうなる?
親戚や家族中の噂にもなり、きっと真理子さんの実家の両親の顔にも泥を塗ることになるだろう…、」
「お、お義父様、何て事を言うんですか、お願いです…、それだけは勘弁を…、」
私は瞳を潤ませながらガックりと膝から崩れ落ち、義父に縋り付く様に膝をつきながら必死に許しを請いました。
湧き上がる羞恥心で身体中が燃えるように熱気を帯び、長男の嫁としてのプライドは粉々に砕け散り、残ったのは義父の支配に屈服し震える一人の女としての肉体だけでした。
「真理子さん…、家長である私とて身内の恥を晒したくはない、悪いようにはしないつもりだ…、全ては、真理子さんの覚悟次第だ…、」
義父の手が私の震える肩に置かれ、優しく長い髪を指先でほぐしながら、
「だが……、真理子さんのあの卑猥な動画を見てしまった以上、年老いた私も男だ、ただでは済まない…、収まる事の無い私のこの湧き上がる願望を、真理子さんに鎮めてもらわねばならない……」
理不尽な秘密を義父と共有しなければならないという背徳的な甘い香りが、古い家屋の空気を重く変えていく…。私は拒絶する言葉を全て失い、ただ義父の無骨な指が、隠していた女を暴いていくのを、深い絶望と抗いがたい快楽の中で受け入れるしか術が残されていませんでした。
ゴクリと生唾を飲み、覚悟を決めた私は立膝のまま、目の前の義父のズボンのチャックを静かに下ろすと、ブリーフから陰茎を掴み出しました。
それはとても73歳とは思えない肉質感とハリが有り、黒々とした肉径に年齢を感じ、
真白な細い指先で根本からゆっくりシゴき上げると、男根がみるみる太く固くなり、驚くばかりでした。
ちょっと…えッ…、お義父さん…、何これ…、ちゃんと勃起してる…、
高齢者だし、フェラチオで射精させたらそれで終わりだと思っていた…、まさかこれほど勃起するなんて…、
私は、真上を向いて反り返る義父の肉棒を口元に引き寄せると、亀頭の先端部分を舐め回し、熱い唇を覆い被せました。
「くううッ、これは堪らん…、これが若い人妻の生フェラか…、」
肉径の根本から絞り上げるようにシゴきながら亀頭全体に吸い付き、裏筋に舌先を這わせ舐め回すと、義父は快感に陶酔したように天を仰ぎうめき声を漏らしました。
口内に義父の肉棒から染み出た透明な粘液の塩味が広がり、旧家の居室にジュポッ、ジュポッと卑猥な濁音が鳴り響くと、
「よしッ、もうシャブるのは良い、真理子さんにこのままシャブられたら直ぐに出てしまいそうだからな…、」
義父の手に引かれ、立派なソファに座らされると、そのソファは電動リクライニングになっていて、背もたれが倒れました。
「さあ、真理子の全てを見せてもらうぞ」
義父に揃えていた脚をソファの座面に乗せられ、M字に開かれショーツに手が掛かると直面した恥ずかしさで、
いやッ…、お義父様、止めてッ…、
と、小声で拒みましたが、今更聞く耳など持つはずが無い義父は、むしろ私が抵抗して拒む姿に興奮するかの様に笑みを浮かべ、ショーツをお尻からスルリと抜き取るとクロッチ部分を広げ鼻先を埋めました。
「おおッ、これが真理子のオ◯◯コの匂いなのか…、いやらしい匂いだ…、 しかしこれは、凄いパンティだな…、
いつもこんなに派手にパンティを濡らして汚すのか…?それに精子の生臭いにおいがプンプン臭うぞ…、
いったい誰にヤラせたんだ…?」
「憲一さんです…、わたし、憲一さんとしかした事ありません…、」
「それに、昨日から今日まで不慣れで忙しくお風呂に入る時間が無くて…、下着を替えずにそのまま寝てしまったんです…、」
「なるほど…、真理子は旦那一筋の貞操観念が高い人妻だと言う事だ…、
素晴らしい…、ではその人妻の手本のような貞操観念の高さを、実際に見せてもらおうか…、」
義父は、M字に開かれた私の股間に顔を近づけ、白濁した粘液にまみれ濡れ光る花弁を左右に押し開くと、
ヌチャッと卑猥な音が鳴り、色付いた花弁の内側は鮮やかなピンク色で、ヒクつく膣口や敏感な小粒の陰核、そして尿道口までの女の全てが義父の目の前に、無防備に曝け出されました。
「ああ…、いやッ…、お、お義父様…、 み、見ないでッ…、、」
夫以外の男性になど見られる事の無いはずの女陰を、その父親である憲一郎に股を開かれ隅々までジックリと見られ、
私は激しく羞恥心を感じ、恥ずかしさのあまり身体が小刻みに震え顔を背けました。
「これは凄い…、花弁も膣肉も白濁した粘液まみれじゃないか…、 ピンク色のクリトリスも剥き出しになってるし、動画に映っていたオシッコの穴も丸見えじゃないか…、」
「お…、お義父様ッ…、言わないでッ…、 恥ずかしいです…、」
「真理子、オ◯◯コを見ただけでは貞操観念が本当に高いのか分からん…、 真理子の貞操観念で、何処まで耐えられるのかな…?」
義父の指先が粘り気ある白濁液を膣穴から掬い取ると、敏感な小粒の包皮がグイッと剥かれクリトリスが剥き出しにされると、粘液まみれの指先で円を描く様に靭やかにクリトリスへの愛撫が開始されると、
脳天を突く様な鋭い電撃が身体中を駆け巡り、ビクッ…ビクッと身体を打ち震わせ、口が次第に開いて熱い吐息を漏らしながら、嗚咽しました。
あああッ、駄目ッ…、そこは駄目えッ…、 お願いッ…、弄らないでえッ…、 心の中でいくら鳴き叫んでも、次から次へと湧き上がる快感の波は止まらず、
女陰で最も敏感なクリトリスを執拗に責め立てられると、自分の身体の反応や意思の制御はもはや風前の灯でした。
「おッ、お義父様ッ…、だッ、駄目ッ…、 そこは駄目ッ…、 あッ…、あああッ…、いやッ、いやあッ…、」
「真理子…、憲一じゃなくてもオ◯◯コを弄られると快感で悶えてるじゃないか…、拒むどころか、正直な身体は男を欲しがっているんだろ…、オ◯◯コからヤラれたい汁が溢れ出してるぞ…、」
「あッ、あああッ…、、ちッ、違いますッ…、 おッ、お義父様がッ…、お義父様がアソコを弄るから…、あああッ…、」
「そうか…、私も憲一の父親だからな…、鬼畜の所業は避けたいが、真理子がどうしても欲しいと言うなら話は別だ…、
さあ…、どこまで耐えられるかな…、」
義父はバックから小型バイブを取り出すと溢れ出してる粘液を先端の亀頭部分に馴染ませ、ゆっくりと抜き差しを繰り返しながらズブズブと挿入し、バイブを膣内に没入させました。
義父がスイッチを入れると膣内のバイブがゆっくりとクネりながら伸縮を繰り返し、膣内の敏感な粘膜が激しい振動に直撃され我慢出来ずに声を漏らしました。
「あッ、あッ…、あああッ…お義父様ッ…、 駄目ッ、 駄目ですッ…、止めてッ…、 おッ、おかしくなるッ…、お願いッ…、 ああッ、いやあッ」
「駄目だ真理子ッ、まだまだ責めるぞ…、」
懇願され拒まれる事で余計に興奮した義父は、包皮から剥き出され充血し、露わになったクリトリスに容赦なく刺激を加え、
膣内に没入したままの唸りを上げてクネるバイブからの激しい刺激と、クリトリスへの執拗な指先の責めの二重の快感が波動のように押し寄せると、
余りの刺激の強さに、理性と貞操感が砂の器のように崩れていきました。
夫への罪悪感と長男の嫁としてのプライドが性的な悦びによって崩壊していく絶望感に、私の心は完全に打ち砕かれました。
しかし、義父の責めは、まだそれだけで終わりではありませんでした。
「さあ真理子、まだ経験した事の無い究極の快感を味わうと良い…、私の支配をその身体で受け止めろ…、」
義父がバックから取り出した物は細く滑らかな、それでいて冷徹な輝きを放つ尿道プローブでした。
「えッ…、お義父様ッ、何をッ…、 だッ、駄目ですッ、それだけは駄目ッ…、 止めてッ、ああッ…、いやあッ……、」
必死の拒絶も虚しく、まだ未開の聖域へと冷たい異物が宛がわれ、排尿を司る繊細な尿道口にじわりと侵入してくる鋭い刺激は、
快感というにはあまりに暴力的で、だが同時に自分という存在が根本から暴かれ、その全てを曝け出していくような耐え難い羞恥心と征服感に満ち溢れていました。
内壁を擦り上げるような異物感に私の腰は激しく波打ち、膣内では激震しクネるバイブが狂ったように暴れ回り、義父の指先が執拗にクリトリスの頂点をなぞり続け、
そして尿道へと徐々に食い込んでくる無機質の冷たさが、痺れる感覚と共にオシッコを排尿する時に感じる心地良い排泄感を尿道に感じ、
義父が尿道に挿入したプローブをゆっくりと抜き差しし始めると、刺しこまれる様な快感と共に次第に尿意が増していきました。
「おッ、お義父様、トイレに行かせて下さい…、」
「おッ、お義父様ッ…、お願いッ、動かさないでッ…、 いッ、いやですッ…、ああッ、いやあッ……、 止めてッ…、漏れちゃうッ、お願いッ…、」
「真理子…、オシッコが漏れそうなのか? 良いぞ、そのまま漏らせ…、
真理子が尿道口からオシッコを噴き漏らす姿をアップで撮影してやろう…、」
「嫌ッ…、お義父様ッ、撮らないでッ…、 お願いッ、あああッ、もうッ…、 もう駄目ッ、漏れちゃうッ……、」
義父がプローブを尿道からゆっくり引き抜くと、プシャーッと激しい音を立てながら、勢い良くオシッコが噴出しました。
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