菜摘の指は2本になり、下からは健介の舌がオマンコとクリトリスを容赦無く責め立てる。
(欲しい、このゴツゴツしたチンポで、オマンコを掻き回されたい)
この二穴責めは、沙織の理性を崩壊させていく。
無意識に、健介の舌にオマンコを擦り付けて、アピールしてしまう。
腰を掴み、舐めるのを止める。
菜摘も、アナルから指を抜いて、
「パパ、もう可哀想だから、おばさん解放してあげたらぁ」
もう少しでイク所だった。
いや、さっきからイク寸前で、何度も止められて生殺し状態だった。
「えっ、終り?」
沙織は、逝きたくてオマンコを健介の口に擦り付け様とする。
「どうした?まだ欲しいのか?往年の大女優様もただのメス犬だったのかな」
悔しい!悔しいけれど、オマンコの疼きが耐えられない。
「イ、イジワルしないで、お願い………」
「何がお願いなんだ?口に出してハッキリ言ってみろ!」
「入れて下さい」
「何を?」
菜摘が、ニヤニヤしながら、沙織の耳元に囁く。
「さ…沙織の……アソコに入れて……コレを入れて…下さい」
健介の硬いチンポを握りしめて、やっと声を絞り出す。
「おばさん、アソコって何?私が教えてあげたでしょ!大きな声で、ハッキリ言って!やめちゃうよぉ~」
無意識だが、今すぐに欲しい塊を扱いて、舌を伸ばして舐めようとするのを、菜摘が髪の毛を掴んで止める。
「ダ〜メ!言わないとおあずけだよ〜!」
「あぁ、お願い!沙織のオマンコに、あなたの硬いチンポ入れて!生殺しはイヤ!イカせて!」
逆ギレ気味に叫ぶ。
「じゃあ、自分で入れてみろ!」
もう貞淑な妻の顔は無かった。
健介のチンポの上に跨り、握ったチンポにオマンコを擦り付け、腰を沈めて飲み込んでいく。
だが、健介は動かない。
「あぁ、動いて!イカせて!」
「自分で動いてみろよ」
騎乗位なんて初めてだった。
腰を前後に動いて見る。
止まらなかった。
自分の気持ちいい所に擦り付ける様に、上下左右前後と、沙織の腰は止まらなかった。
「あぁ気持ちいい!イクッ!逝っちゃう!」
そのまま健介の身体の上に倒れ込む。
その沙織のアナルに、太くて硬いモノが突き立てられた。
「おばさん、こっちも気持ちいいんでしょ!」
菜摘が、健介と同じ位のペニスバンドを装着して、沙織のアナルを犯した。
それに合わせる様に、下から健介が激しく突き上げる。
「あぁダメダメダメッ!壊れちゃう!オホオホオホ、イグイグイグ〜!」
朝まで、健介と菜摘に逝かされ続けた沙織だった。
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