沙織は、もう健介の思うがままに犯された。
夫とは正常位でしかした事無かった。
いや、夫がヤリたがって試した事はあるのだが、バックは夫の大きさではすぐに抜けてしまってダメだった。
何より、こんな犬みたいなスタイル、恥ずかしくてイヤだった。
「あぁ凄い!何コレ、奥まで突き刺さる!ダメッ!また逝っちゃう!イグ〜!」
沙織が逝った瞬間、チンポを抜くと大量の潮が噴き出した。
こんな犬みたいなスタイルで、今まで知らなかった、こんなに気持ちいいなんて。
夫とは比べ物にならない大きさのチンポ、奥まで突き刺さる感覚、どれも初めて味わう快感だった。
中はダメと言ったに、もう2発も中に射精されてしまった。
「おばさん、知ってる?ここも凄く気持ちいいんだよ」
そう言って、うつ伏せに脱力していた沙織の尻肉を開き、菜摘がアナルを舌で舐め始めた。
「あぁ、ヤメ…て……汚い…あぁ…わ…あぁ…ダメ……あぁ!」
「おばさん、こっちも敏感ね、クソ穴舐められただけ逝っちゃうなんて」
菜摘が笑う。
クソ穴と汚い言葉で言われた事が、さらに沙織の羞恥心を煽った。
「こっちにケツ向けてしゃぶれ!」
健介の顔の上に跨り、69で健介のチンポをしゃぶる。
(恥ずかしい、自分から男の顔にオマンコを押し付けるなんて、でもダメ、この男の舌が、気持ちいい………)
同時に、菜摘がアナルにローションを塗り込んで指を入れてくる。
「あぁ、ダメッ!指なんか入れないで!」
そう叫びたいのに、不思議な気持ち良さに、沙織はフェラチオに夢中になっていく。
アナルに指を入れられるなんて、こんな辱め、普通なら耐えられない屈辱だったが、すでに何十回とイカされて、正常な判断力は無くなり、ただ快楽に流されていた。
頭の中で、抵抗する声が遠くで響くが、身体は命令されるまま動いていた。
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