「何をしてる!早く脱げよ!」
沙織は、悔しさと恥ずかしさで動けなかった。
「おばさん、菜摘が脱がしてあげる」
沙織の背後から、菜摘が沙織の両胸を鷲掴みにして来た。
「うわッ!大っきい!おばさんのオッパイ凄い!」
菜摘の揉み方が厭らしい。
「や、ヤメて、あぁ、ダメッ」
菜摘の指が、服の上から乳首を摘んでコリコリと抓る。
「おばさん、ノーブラじゃん!」
健介達がやって来たのは、お風呂上りでもうパジャマだった。
ずっと夫とはしてなかった。
沙織は拓海しか男を知らない。
拓海が初めての男だが、結婚して、それなりにセックスの回数も重ねれば、その快感を身体は覚えていた。
沙織はオナニーを知らなかった。
無意識に、乳首やクリトリスを弄ったりしていたが、沙織の中の眠っていた性欲が膨れ出していた。
自覚は無かったが、沙織の欲求不満は限界だった。
今夜は、ノーブラで夫を誘うつもりだった。
それなのに急な来客で、慌てて着替えたから、スエットの中はノーブラのままだった。
菜摘の両手が、スエットの中に滑り込み、直に乳首を刺激される。
「お願い、そんな事しないで!」
スエットの上から、菜摘の手を抑える。
「おばさん、逆らったらどうなるか判ってんの!」
菜摘が、沙織の顔を睨みつけ凄んだ。
「あぁ、ご、ごめんなさい」
菜摘が、スエットを脱がせる。
下着も何も身に付けていない、裸の上半身が現れた。
両手で乳房を隠す。
「隠しちゃダ〜メッ!」
菜摘に両手首を掴まれ、隠していた手を外される。
同時に、菜摘の舌が沙織の乳首を舐めてしゃぶって来た。
「あぁ、ダメッ、ヤメ…て…あぁ…」
誰かに、乳首を舐められるのは3年ぶりだった。
身体に電気が走った様な快感が頭を貫いた。
菜摘が、胸を揉みながら乳首をしゃぶる。
身体の力が抜けていく。
菜摘の手が、スエットの下に潜り込み、パンティの中に入ってくる。
「おばさん、ヌルヌルじゃん。菜摘の舌で感じちゃった?」
「か、感じてなんかいないわ、あぁ、あぁ、ダメッ!そんな激しくしないで!」
菜摘の指が沙織のオマンコを搔き回す。
沙織の身体が痙攣して、床に崩れ落ちる。
「アハッ!おばさん逝っちゃった?凄ッ!ほら見て、菜摘の指ビチョビチョ」
沙織の顔に濡れた指を見せつけ、その指を沙織の口に入れてしゃぶらせる。
「あなた、私に何をしたの!こんなの初めて」
沙織が菜摘を睨みつける。
「えっ?おばさん、もしかして逝った事無かったの?あはは、あのおじさんの雑魚チンポじゃ無理か!でも本当に初めて逝ったの?オナニーは?オナニーでも逝った事無いの?」
「逝く?これが逝くって感覚なの?な、無いわ、オナニーなんかした事無いし」
沙織は羞恥心よりも、生まれて初めての快感に戸惑っていた。
「あはは、今時こんな人いるんだね!パパ、じゃあおばさんにいっぱい逝くって教えてあげないとね」
菜摘に引っ張られて、ベッドに上げられた。
スエットのズボンを引き抜かれ、パンティも無理矢理脱がされた。
菜摘が背後にまわり、両腕を後に掴まれ、菜摘の両脚が沙織の両脚を左右に開く。
「イヤッ!ヤメて!恥ずかしい!見ないで!」
健介の目の前にM字開脚されて、丸見えにされたオマンコを見られている。
「杉咲さゆりのオマンコ、綺麗なオマンコだ。何だ、見られてるだけで興奮してるのかな、汁が溢れてきてるぞ」
自分の意思とは関係なく、濡れてしまうのが自分でも判る。
「ヤメて……見ないで……」
ついに沙織は泣き出してしまった。
「さゆり、泣かないでおくれ、俺がその涙を舐めてやろう」
ジュルジュルジュルジュルジュルジュル!
健介が沙織の涙を舐める、瞳からの涙ではなく、オマンコの涙を。
「あぁ、あぁ、ダメッ!イヤッ!イクッ!」
激しくオマンコを舐められ、沙織はまた逝った。
こんな舐め方、拓海にはされた事が無い、初めてだった。
「まだまだだ!もっと逝かせてやるからな!」
健介がオマンコに指を2本差し込み、激しく搔き回す。
「あぁあぁあぁ!ダメダメダメッ!おかしくなっちゃう!ダメッ!出ちゃう、ダメぇ〜!」
ビチャビチャビチャビチャビチャ!
「おおぉ、スゲェ、杉咲さゆりの潮噴きだ!出る出る出る!まだ出るぞ!」
大量の潮は、健介の肘まで、いや顔までビショビショに濡らしていた。
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