「ただいまぁ〜、ママ何やってんの?ちょっと出かけて来るね、カバンお願い」
たった今撒き散らした、沙織の潮噴き水溜りを掃除していた。
ほんのちょっとの差だった。
後、5分早く麗奈が帰って来たら、健介と鉢合わせする所だった。
近所に大きな公園があった。
麗奈が、走ってその公園に入って行き、まっすぐトイレに駆け込んだ、男子トイレに。
間違った訳じゃ無かった。
トイレの中にいた男に抱きつき、首にしがみつきながらキスをする。
「早かったな、麗奈」
「だって、おじさんたら玄関でママにあんな事してるから、麗奈もおじさんのチンポ早く欲しくて」
男は健介だった。
玄関を出た所で、麗奈と鉢合わせしたのだ。
健介に、この公園の男子トイレで待っている様に言ったのは麗奈だった。
「何だ、ずっと見てたのか?」
「うん、玄関開けようとしたら、ママの凄い声が聞こえたから」
そう言いながら、麗奈は健介のズボンからチンポを取り出していた。
「あぁ臭〜い!ママと何発やったの?」
臭いと言いながら、麗奈は健介のチンポを一生懸命しゃぶり始めた。
「全く、母娘揃ってスケベな女だな、ちょっと前まで処女だったクセに」
個室に麗奈を押し込み、スカートを捲りパンティは脱がさず、ずらしてそのままオマンコにチンポを突き立てた。
「あぁ、おじさん凄い!もっと突いて!突いて!」
麗奈が絶頂を迎えると、健介が便器に座る。
麗奈はパンティを脱ぎ捨てて、健介に抱きつき、そのまま腰を沈めてチンポを入れる。
最初は麗奈が腰を振っていたが、健介が麗奈を抱え立ち上がると、そのまま麗奈の身体を持ち上げ、麗奈の腰を自分に打ち付ける様に犯す。
「あぁ、凄い!奥まで当る!逝っちゃうよぉ、そんな激しくしたら、麗奈逝っちゃう!イクッ!」
「麗奈、中に出すぞ!いいな」
「出して出して!おじさんの精子、麗奈の中にいっぱい出してぇ〜!」
健介は、麗奈の中に射精した。
健介がチンポを抜くと、麗奈のオマンコから精子がポタポタと流れ落ちた。
麗奈が、健介のチンポをしゃぶり、綺麗にお掃除する。
「おじさん、本当に凄いねぇ!まだこんなに硬い。ママとも何発もヤッたんでしょ」
健介は、20人位同時に相手出来る位の、本当に絶倫チンポだった。
「おじさん、またエッチしようね!バイバ〜イ!」
麗奈は、満足して家に帰っていった。
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